スレッド一覧

  1. 愛国心を表わす事に問題は有るか。(5)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:6/3310 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

★◎「韓国が売ってきたケンカだ」 ◆少女像黙認・竹島上陸…挑発やまず冷え込む日韓★

 投稿者:エディンバラ  投稿日:2017年 1月29日(日)06時24分37秒
  通報 返信・引用
  ★◎「韓国が売ってきたケンカだ」 ◆少女像黙認・竹島上陸…挑発やまず冷え込む日韓★

◆◇“ベッキー&矢口真里”の今を比較! 業界関係者は「ベッキーの快進撃はもう打ち止め」◆

★☆和田アキ子、事務所巻き込んだ日テレ出禁事件告白「山口百恵も森昌子も…」★

◆◎実力派女優・筒井真理子、いま日活ロマンポルノに出た理由◇◆

^^^^^^^
★◎「韓国が売ってきたケンカだ」 ◆少女像黙認・竹島上陸…挑発やまず冷え込む日韓★

読売新聞 / 2017年1月28日 18時5分
http://news.infoseek.co.jp/article/20170128_yol_oyt1t50076/

 韓国・ 釜山  プサン  の日本総領事館前に慰安婦を象徴する少女像が昨年末に設置された問題に端を発した日韓関係の冷え込みが長期化の様相を呈してきた。

 少女像の設置以後も、少女像を守るため、監視カメラ設置を表明したり、韓国・ 慶尚北道  キョンサンプクト  知事が島根県の竹島に上陸したりするなど、日本側を挑発するような行動が続いているためだ。9日から一時帰国中の長嶺安政・駐韓大使らの帰任の見通しも立たない状況が続いている。

 「韓国が売ってきたケンカだ。簡単に降りられない」

 「反日無罪という感覚があるのではないか」

 自民党が27日に開いた外交関係の会合では、出席議員から韓国政府への批判が噴出した。小田原潔・外務政務官は、「粘り強く、あらゆる機会をとらえて日韓合意の着実な実施を韓国政府に求めていく」と述べ、少女像撤去に向けた対応を促す考えを強調した。
^^^^^^^^^^^^^^^^
◆◇“ベッキー&矢口真里”の今を比較! 業界関係者は「ベッキーの快進撃はもう打ち止め」◆

サイゾーウーマン / 2017年1月28日 10時0分
http://news.infoseek.co.jp/article/cyzowoman_20170128_12736212013/
写真

 ベッキーが復活の兆しを見せている。昨年末12月28日に放送された『帰れま10史上最大の挑戦!朝・昼・夜 3軒連続帰れまトライアスロン!』(テレビ朝日系)にサプライズゲストとして登場し、1月11日の『モシモノふたり』(フジテレビ系)では妹のジェシカさんと共演、休業中の私生活を告白し、番組最高の10.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録した。

 1月15日からは、北海道ローカルで毎週日曜昼に生放送される情報番組の司会にも挑戦(北海道文化放送『北海道からはじ○TV』)。さらには夏公開予定の映画『JKニンジャガールズ』にも出演する。

 そんな日々話題を集めるベッキーに対し、同じく男性スキャンダルで世間を騒がせた矢口真里の話は聞こえてこない。レギュラー出演はTOKYO MXの深夜番組『教えて!アプリ先生』のみ。ほかの出演番組も深夜枠が中心で、ベッキーのようにゴールデン帯とはいかないようだ。

「活動状況の差は、ベッキーが独身で、その相手が既婚者だったケースに対し、矢口は既婚者だったという点が不利に働いたと思われます。また、ベッキーの場合はLINEで交わされた『ありがとう文春!』『センテンススプリング!』などのコメントが白日の下にさらされたことで、バッシングは受けたものの、“優等生ベッキー”の素顔が暴かれ、世間が留飲を下げたと考えられます」(放送作家)

 一方、矢口は騒動から1年半後の2014年10月に『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)に生出演して謝罪したものの、核心部分には、「元夫との約束で口外しないと決めている」との理由で触れずじまいだった。

「社会的反響もベッキーの方が大きく、芸能活動も急激に落ち込みました。しかし、そうなると、復帰の際に、表情や容姿、発言に至るまで、どう変わったのか見てみたいという欲求が生じる。『モシモノふたり』の高視聴率は、そうした視聴者の『怖いもの見たさ』の結果でしょう。対して矢口は、良くも悪くも、もともと奔放なイメージであったことから、“裏の顔”といえるほどのギャップが生まれず、そのため視聴者も復帰後の変貌ぶりには期待していなかったと思われます」(同)

 さて、復帰後も順調に活動を増やしているベッキーだが、実は越えなければならない壁があるという。それはかつて3本のレギュラー番組を持ち、最も蜜月関係にあったテレビ局との復縁である。

「彼女を『世界の果てまでイッテQ!』『天才!志村どうぶつ園』『真実解明バラエティー!トリックハンター』(いずれも日本テレビ系)のレギュラータレントとして起用していた日テレは、現在、“民放のNHK”と呼ばれるほどコンプライアンスに厳しい局。つまりそれはスポンサーへの顔色を最もうかがっていると言い換えてもいいでしょう。スキャンダルで足元をすくわれることを、とにかく一番恐れていますからね。そのため、ベッキーに対する世間の風向きが完全に変わらない限り、復帰にゴーサインは出さないはず。ついでに言うと、日テレの看板番組である『イッテQ!』に復帰しない限り、同局の他番組関係者も打診を躊躇するはず」(業界関係者)

 つまり、日テレに呼ばれたときがベッキーの本格復帰となるようだ。しかし、それも当分厳しい状況だけに「復帰の快進撃はここで打ち止め」(同)といえる。いつの日か、ベッキーと矢口が恋愛トークを繰り広げる番組を見てみたいものである。
(後藤港)
^^^^^^^^^^^

★☆和田アキ子、事務所巻き込んだ日テレ出禁事件告白「山口百恵も森昌子も…」★

マイナビニュース / 2017年1月28日 6時0分
http://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1580752/
写真

画像提供:マイナビニュース


歌手の和田アキ子が、27日に放送されたフジテレビ系バラエティ番組『ダウンタウンなう』(毎週金曜21:55~22:52)に出演し、日本テレビを出入り禁止になった過去を明かした。

和田は1973~1978年に出演していた日本テレビ系バラエティ番組『金曜10時!うわさのチャンネル!!』を降板した際に、日本テレビを出禁になったと告白。「動物が嫌いなのに出るから『ギャー』とか声が出る。ほんまにびっくりするから」と当時を振り返り、翌朝のライブ(営業)で声が出なかったと打ち明けた。

そして、前日の番組を見ていたファンから「アッコちゃん歌わんでええよ! 昨日あれからどうなった?」などと心配されたときに涙が出て、「なんでこのために…歌手で東京来たのに」と思って番組を辞めたいと申し出たという。

そのとき、「最低半年は待て」と言われたのに、「それだったら大阪帰ります」「ホリプロ辞めます」と言って即降板したため出禁に。和田は「私だけじゃなく、山口百恵も森昌子も、ホリプロ全部(出禁になった)」と話し、「だから本当に申し訳ない」と謝罪。このエピソードに、ダウンタウンの松本人志も「うわー俺知らん、その話」と驚いていた。
\\\\\\\\\\\\

◆◎実力派女優・筒井真理子、いま日活ロマンポルノに出た理由◇◆

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年1月29日 5時40分
http://news.infoseek.co.jp/article/cinematoday_N0089246
写真写真を拡大する

これが言いたい! 決意のセリフにも注目! 『アンチポルノ』の筒井真理子

 30年以上のキャリアを持ち、出演作は枚挙にいとまがない女優・筒井真理子。昨年公開され、第69回カンヌ国際映画祭「ある視点」部門で審査員賞に輝いた『淵に立つ』では、その演技力が高く評価され、多くの主演女優賞を受賞した。そんな彼女が、日活ロマンポルノ45周年を記念したロマンポルノリブートプロジェクト作品『アンチポルノ』(園子温監督)で鬼気迫る演技と共に、大胆なヌードを披露。実力派女優として確固たる地位を築いている筒井が、いまロマンポルノに出演した理由を語った。

 本作出演のきっかけは「ぜひ作品に」という園監督からのオファーだった。台本を読んだ筒井は「久しぶりに園さんの世界観が全開で、本気の叫びを感じたんです」とその印象を語る。しかし作品はロマンポルノ。肌を出すことについて考えるところはあったが、「『わたしでも大丈夫ですか?』ってびっくりしましたが、この作品を役者として引き受ける覚悟がないというのはありえないだろう」とすでに気持ちは固まっていたという。

 それでも「全くためらいはなかったというのはうそになってしまう」と心情を告白した筒井だったが、撮影終了後に日活ロマンポルノを代表する女優・白川和子と交わした言葉で、そんな思いは吹き飛んだ。

 「白川さんとは、昔、母娘を演じさせていただいて、テレビ番組でも一緒に旅行に行ったりしていたんです。当時の日本という社会で、裸になることは勇気がいること。ロマンポルノの企画が立ち上がり、第1作目に白川さんが出演されたときは、すごく不安だったし、同窓会にも出られなかったと話されていました。それが45年たってこうしてリブートされ、色々な作品に影響を与えるシリーズとなった。『アナザーストーリーズ 運命の分岐点』(NHK BSプレミアム)でもロマンポルノが特集を組まれて、『一滴の雫が大河になった』という白川さんの言葉にとても感銘を受けたんです。そして『真理子ちゃんが出てくれるのが嬉しかった』って仰ってくれたんです」。

 筒井の心を突き動かした台本。中でも「最後の長セリフ。女優としてこれが言いたいと思ったから引き受けたと言っても過言ではないんです」と告白する。作品終了間際、約1分間に渡って「女性の自由とはなにか」について熱弁をふるうシーンだ。しかし「リハーサルで『そのシーンをカットしようか?』って園監督が言ったんです。『わたしはこのセリフが言いたいから覚悟を決めたのに!』とさすがに焦りました。もう降ろされてもいいという思いで、園監督に『カットしないでください』と直訴しました」。
②に、、、、続く、、、、、
^^^^^^^^^^^
★◎「韓国が売ってきたケンカだ」 ◆少女像黙認・竹島上陸…挑発やまず冷え込む日韓★

◆◇“ベッキー&矢口真里”の今を比較! 業界関係者は「ベッキーの快進撃はもう打ち止め」◆

★☆和田アキ子、事務所巻き込んだ日テレ出禁事件告白「山口百恵も森昌子も…」★

◆◎実力派女優・筒井真理子、いま日活ロマンポルノに出た理由◇◆

 
》記事一覧表示

新着順:6/3310 《前のページ | 次のページ》
/3310