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★☆★◎トランプ大統領が日本にだけ支持を表明、うろたえる韓国―中国メディア★☆★

 投稿者:エディンバラ  投稿日:2017年 2月15日(水)10時37分48秒
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  ★☆★◎トランプ大統領が日本にだけ支持を表明、うろたえる韓国―中国メディア★☆★

◆◇◆◎アングル:真逆の日米ファーストレディー、共通点は「型破り」◆◇◆

★◇★◎南シナ海、米中戦争を起こさず中国を封じ込める法★◇★

★☆★◎トランプ大統領が日本にだけ支持を表明、うろたえる韓国―中国メディア★☆★

◆◇◆◎アングル:真逆の日米ファーストレディー、共通点は「型破り」◆◇◆

★◇★◎南シナ海、米中戦争を起こさず中国を封じ込める法★◇★

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★☆★◎トランプ大統領が日本にだけ支持を表明、うろたえる韓国―中国メディア★☆★

Record China / 2017年2月14日 21時50分
http://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_163416/
写真

北朝鮮のミサイル発射後、トランプ大統領が日本だけの支持を発表したことについて、英紙は韓国があわてふためいていると伝えた。写真はトランプ大統領と朴槿恵大統領の関連本。


2017年2月13日、参考消息網によると、北朝鮮のミサイル発射後、トランプ米大統領が日本だけの支持を発表したことについて、海外メディアは韓国があわてふためいていると伝えた。

北朝鮮が中距離弾道ミサイルの発射実験を行った。その直後に開催されたフロリダ州での日米共同記者会見において、トランプ大統領は北朝鮮の行為は容認できないと批判。また、「同盟国日本を100%支持する」と言明した。

13日付英紙フィナンシャル・タイムズによると、この発言がもう一つの同盟国・韓国を慌てさせているという。日本に対する支持表明はあったものの、北朝鮮に直接向き合う韓国に対する言及が一切なかったためだ。

トランプ大統領の就任以来、初となった北朝鮮のミサイル発射実験だが、どのような思惑があるのだろうか。東京国際大学の教授は「北朝鮮側も先行きについて把握しているわけではないだろう。トランプ大統領とどのように交渉するかについては一切先例がない」と指摘した。(翻訳・編集/増田聡太郎)

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外部リンク
北朝鮮のミサイル発射が日韓関係改善のきっかけに?韓国メディアも“駐韓日本大使の帰任”に注目
韓国車は日本でなぜ売れない?昨年の対日輸出、わずか371台=「品質の違い?」「日本に車を売ろうとしていることに無理がある」―韓国ネット
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★◇★◎南シナ海、米中戦争を起こさず中国を封じ込める法★◇★

ニューズウィーク日本版 / 2017年2月14日 17時9分
http://news.infoseek.co.jp/article/newsweek_E186349/

<南シナ海の領有権を守るために実力行使をすれば、中国は戦争をも辞さず、米中の軍事衝突が現実のものになる──その恐れは、アメリカがこれまで中国の拡張主義を抑止するのを失敗してきた一因だ。戦争以外にも抑止方法はある。今のまま何もしないほうがはるかに危険だ>

石油大手エクソンモービル前会長のレックス・ティラーソンが2月1日、アメリカの新しい国務長官に就任した。彼の言動はドナルド・トランプ大統領ほど世界中に波紋を広げるものではないかもしれない。しかし、1月11日に行われた上院外交委員会の指名承認公聴会でティラーソンは次のように証言し、中国の動向を見守る人々に衝撃を与えた。「米国は中国に対し人工島建設の中止を求め、人工島へのアクセスも認められないという明確なシグナルを送る必要がある」

このティラーソンの発言は、すぐさま中国のタカ派や西側世界の穏健派が反応した。中国共産党中央委員会の国際版機関紙「環球時報」はこの発言に対し、論説で次のように警告した。「アメリカ政府が南シナ海で大規模な戦争をしかけるつもりでもないかぎり、人工島への中国のアクセスを阻止しようとするいかなる行為も愚行である」

【参考記事】南シナ海の人工島封鎖で米中衝突が現実に?


オーストラリア元首相のポール・キーティングも強く反発している。「アメリカの国務長官が中国との戦いにオーストラリアを巻き込みそうな気配を見せたら、オーストラリア国民は注意しなくてはならない。中国に対して、"人工島へのアクセスは認められない"という"シグナル"を送るべきだというティラーソンの発言は、同地域のアメリカ同盟国は"支持を表明するために"駆けつけるべきだということにほかならない」

中国は戦争を辞さないか

中国政府からオーストラリアまで、あるコンセンサスが形成された。それは、「ティラーソンの見解には国際法上の根拠がなく、戦争行為に等しく、戦略的にも意味がない」。さらに反対派に言わせれば、新しい国務長官が示した姿勢は危険で、実際上の役には立たない。

そうした考えの背景には、中国は重大な挑発を受ければ戦争も辞さず、それだけの軍事力もあるという考えがある。しかしこれはティラーソンの姿勢を読み違えているし、南シナ海の複雑な現実を誤解している。海上封鎖だけがティラーソンの目的を達成する唯一の方法ではない。そしてこの領域に大きな権益を持つ中国は、アメリカとの戦争を回避したいと考えても不思議はない。

②③④にまだまだ続きます、、、、(#^.^#)v
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◆◇◆◎アングル:真逆の日米ファーストレディー、共通点は「型破り」◆◇◆

ロイター / 2017年2月14日 8時40分
http://news.infoseek.co.jp/article/13reutersJAPAN_KBN15S0F8/
写真写真を拡大する

 2月10日、首脳会談にはファーストレディー外交がつきものだが、米首都ワシントンを視察した日本の首相夫人のかたわらには、従来とは異なり、米大統領夫人の姿はなかった。写真は11日、フロリダ州の日本庭園で池の鯉にエサをやるメラニア米大統領夫人と昭恵夫人(2017年 ロイター/Joe Skipper)


[ワシントン 10日 ロイター] - 首脳会談にはファーストレディー外交がつきものだが、米首都ワシントンを10日視察した日本の首相夫人のかたわらには、従来とは異なり、米大統領夫人の姿はなかった。

日本大使館当局者によると、安倍晋三首相の昭恵夫人が地元の大学を訪れた際に同行したのは、米ファーストレディーのメラニア夫人ではなく、日本の駐米大使夫人だった。

昭恵夫人が過去にワシントンを訪問した際には大統領夫人が同行した。ジョージ・W・ブッシュ大統領のローラ夫人は2007年、昭恵夫人をジョージ・ワシントン初代大統領の邸宅マウントバーノンに案内した。2015年にはオバマ大統領のミシェル夫人が、昭恵夫人と共に日本語集中プログラムを設けているバージニア州北部の小学校を訪れた。

トランプ氏が大統領に就任してから3週間が経過したが、メラニア夫人のこうした「型破り」なスタイルは、同夫人が前任者たちとは異なるファーストレディーの役割を担おうとする新たな兆しかもしれない。

メラニア夫人は息子が学校を終えるまで当面はニューヨーク市で生活することを選択している。同夫人が、ワシントンを訪れる他国のファーストレディーに付き添うことも含め、ホワイトハウスの社交行事で大きな役割を果たすかどうかについてはまだ未知数である。

10日に日米首脳会談を行った安倍首相とトランプ大統領がその翌日、フロリダ州にある大統領の別荘に滞在してゴルフをする間、昭恵夫人をもてなすのはメラニア夫人の仕事となる。

夫たちが週末に日米関係において足並みをそろえようと努力するなか、メラニア夫人は日本の首相夫人が多くの点において自分とは正反対であることに気づくかもしれない。昭恵夫人は注目されることをいとわない政治家の妻であり、権力を持つ夫にも公に異を唱える。

スロベニア出身の元モデルであるメラニア夫人が、公に夫とは異なる意見を述べることはめったにない。対照的に、昭恵夫人はインタビューを通じて政権に政策提言することもあり、一部から「家庭内野党」と呼ばれている。

昭恵夫人は2014年、ロイターとのインタビューのなかで、10%への消費税引き上げの前に経済活性化に力を入れ、適切に税金が使われていない部分については、歳出の削減が必要であるとの見方を示した。

②③まだ、続きあります鯛(^_-)-☆
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