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☆お勧め作品特集☆

 投稿者:管理人メール  投稿日:2008年10月22日(水)14時44分13秒
  今月の新作&人気タイトルはこちら…

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先輩ー!

 投稿者:好きだよーメール  投稿日:2008年 7月15日(火)21時50分43秒
  地元人さん 元気なんだよねー
楽しい書き込みを見たイー
いつもビクンビクンして…いって出してます。
書き込んで欲しいー166*58*55
 

懐かしさを感じながら…

 投稿者:山人メール  投稿日:2008年 7月12日(土)20時33分24秒
  読ませてもらいました。つい最近知って楽しんでいます。地元人さんはリアルな表現力で、自分がその場所に居る気がして濡れてしまいます。一度遊んでもらいたい…遠方住み(166*58*55)ですぐは無理だけど…とても楽しそうです。上京の際は溜めて行くので宜しく“いきたーい”。  

(無題)

 投稿者:xxx  投稿日:2008年 7月 7日(月)23時23分6秒
  xyz  

じいチャンは可愛いよ

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 8月17日(金)08時06分22秒
  4時過ぎにぽつんと座っている75,6才の小さいじいさんの横に移動する
買ってきたお茶を飲んでのど潤してから「さてと、、、」と言う感じで
じいさんの方に向いて約束でもしていたように膝の上のカバンをどかして股に手を入れる
このじいさんは前に1,2度遊んでいるので まあそんな感じでも良いだろう
じいさんは私のことをおぼえているかどうかは解らないが とにかくチャックを下ろしてシコシコ
しばらくするとじいさん自分のチンポを仕舞って私のを掴みたがる
「はいよ」とひっぱり出してあげて手に握らせる
じいさんまあまあのテクでなぞったりしごいたり時々いきなり早くしごいてみたり遊んでいるのか?

「じいちゃん幾つになったの」とお話を始める これが楽しい
「うふ、、もう年なんか忘れちゃったよ」と言う
「じいちゃん結構家では頑固親父で通っているんでしょう」
「うん、、、そうだよ」
「顔に書いてあるもの」
「そうかね」
「じいちゃんなんでチンポ仕舞っちゃったの」
「う~~ん 出そうになったから」
「出さないの」
「そんなこと無いけど いま何時?」
「4時20分くらいだよ」
「ああもうそんなになるんだ」
「電車で来るの?」
「うん1時間位かかるよ」
「今日は一杯遊んだの?」
「いやそうでもないよ」
そういいながらじいさんお手が休むことなく動いている
「交代だよ」
そう言ってじいさんのチンポを引っ張り出してしごく
年の割にはすぐにしっかり勃起する
「出しても良いよ」とじいさん言う
じいさんうなずいて目をつむると私のマラを探ってグッと掴む
ちょっと力を入れて早めにしごくとじいさんティッシュを探している様子
「良いよこれに出して」とハンカチをしいてあげる
「出る出る、、、」小声でじいさんが言うと少しばかり手にヌルッと汁が流れてきた
「良かった?」
「うん 上手だね」
喋りながら後始末をしてあげズボンの中にチンポ仕舞ってあげて前をポンポンとたたいて
「おしまい!!」と冗談ぽく言うと
「ありがとう どうもね」
それから又お話タイム じいさんの小さい手を握って
「若い頃 どんな仕事やっていたの」
「電力働いていた その後事務系で77才まで働いたよ」
と言う事はもう80位にはなるのか、、、、
もう体に張りがなくなり柔らくなった腕を掴んで 手を組んでしばし、、、、

5時近く
「そろそろ帰るよ」と言う
「じゃあ又今度ね、、、気をつけてね」
「うんありがとう 今日はどうもね」
なんかふんわりしていい気分 可愛いじいちゃんでした
 

記憶のかけらもないんですね

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 8月16日(木)06時54分5秒
  しかし私もホントニいい加減な男だとつくづく思いましたね
昨日ですが、、、
新劇の映画が変わる日なので午後から見に行ったんですよ
モチロン初日は混むのでハッテン目的もありましてね
12時少し前だったので800円で入場しまして、、まあそれは別にどうってこと無いのですが
モギリおばさんにチケットを渡しドアを開けて入ったら
すぐ横の壁に可愛い小さなおじさんが立っていたんです
まあ年のころなら60位 身長160cm満たない細いスープしか取れないような私好みのおじさんです
「これはいきなりラッキー」とばかり早速おじさんの横に立ってお手々を握ってアプローチ
おじさんもスット握り返してきて「うわ~~~合意の上」って奴ですね
すぐにズボンの上からモミモミしながらおじさんの顔を見ると可愛くニッコリ
「う~~~ん 感じ良いな」とか思っていたら
突然私の横 少し間を置いたところに背の高い男が立ちました

コノ暑いのにグレーのジャケットに黒っぽいズボン、、、、
この60代の男を見たら皆さん要注意ですよ「恐喝男ですからね」
笑顔優しく外に連れ出して喫茶店に入り
突然恐いお話を始めて居直って身包み、、、じゃないや有り金まきあげるんですからね
万一うっかり一緒に出てしまって脅されたら恐がらずに
「そんな金持っていませんよ~~~!!」などと大きい声で怒鳴ってください
彼は一目散に逃げますからね

それはそうと私の可愛いおじさんに
「あの人に誘われてもついて行っちゃダメですよ」なんて耳打ちしたら おじさんが
「うん、、」と言った後に「lqwd@pkpldx、、、」と何か言ったんです
それで「何?」と聞きなおすと「前に会いましたよね」と言うんです
「えっ!!」なんて知らんふりは失礼と思い「廊下に出ましょう」と誘うと
彼は素直に廊下に出てから一生懸命頭をフル回転したが記憶のどこにもおじさんの顔が出てこないんですね
そこで「其の時家に行こうって誘ったでしょう」と言ってみた
こなタイプなら私は絶対誘っているはずだからです
するとおじさんは「うん誘われたよ」と言ったのに対して
私は家でおじさんと寝た記憶が無いので勝手に「其の時行かなかったんでしょう 今日は行こうよ?」
と誘うとおじさん素直に「じゃあ先に出て、、一緒に出るの恥ずかしい」と言う、、、可愛いですね

私は有頂天で歩きながら「コノ道覚えておいてね、、又来る事があるかどうかわからないけど」
などと言い「始めてあったの コノ春?いや去年の暮れ?」
ところがおじさん「違うよ去年の花火の日だよ」
そしてさらに「この道を真っ直ぐ行くんだよね」
そしてそして「赤っぽいマンションだよね」と言うではないか
そしてそしてそして「あまり長い時間居れないから」と言うのを聞いて
やっと私の脳の導火線に点火したのであります
そうだ、、、土曜日に良く来ているのにいつも昼頃帰るので
釣から帰った私とは滅多に会えなかったんだ、、、う~~~ん思い出したあのおじさんだ
でもいまさら気がついた風には言えないので
「電話番号渡したでしょう、、何で電話くれなかったの?」と
「電話番号紛失して今年の三社祭りにこの辺探してきたんだけどわからなかった」と言う

まあね相手はしっかり私のことを覚えていてくたのに
この淫乱ボケは手当たり次第に持ち帰るものだから引き出しに入りきれなくて
紐で吊ってぶら下げているものだから、、、、ね

その後家に行きまあお詫びも含めておじさんを素っ裸にしておじさんを目一杯可愛がって、、、
ところがおじさん小さな体に似合わずおっきいマラをぶら下げているのに半立ち
「痛い」と言う
どうしたのと聞いたら新劇で地方から出てきたらしいおじさんが夢中でゴリゴリこすって引っ張って
なんと二カ所に赤い傷があるではないですか、、痛いわけだわ
「やめさせればよかったのに」と言うが
「なんか夢中で気の毒だから」と人の良いことを言って
まあしょうがないので傷に触れないようにしながら、、、やっと勃起ッキしたが
汁を発射までにいたらず「じゃあ今度ね」と相成りましたが
「又電話番号無くさないないようにチンポに刺青しようか」などと言ったりして
おじさんいそいそと帰る用意をしてバスに乗って行きました

急いで帰る理由ですが
これが語るも涙聞くも涙の純愛物語なんですね
40年付き合っている80歳の彼のもとへ急いで帰るんですよ
 

白いふんどしとオヤジ

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 8月14日(火)07時31分1秒
  当番で会社に行ったはいいが わが社が入っているビルの廊下の電気は消えているし
他社のドアも閉まったままで人の出入りが無いようだ
1人でぼ~~~っと電話が来るのを待っていたが現場から1回と営業から1回だけ
「なんだ、、身内からだけならわざわざ来る事も無いだろうに」などと思いながら
2時をまわたっところで帰ってきた

中途はんぱな時間に帰ってきてもすることも無い
暑いので外には出ずに家の中でゴロゴロしながら時間をすごす
日が落ちるのを待ってウオーキングに出る
川岸は相変わらずそよ風が吹き汗ばんだ体には少し冷たいくらいだが気持ちが良い
20分歩いてさらにその後10分歩くのだがその10分は少しハードに負荷をかけて歩く
広場についてからゆっくり歩きながらあたりの様子を見る
アチコチのベンチにおじさん達がそれぞれかけているがどうやらお相手待ちのようだ

私も端の方の椅子に腰をおろしたが汗があとからあとから出てくるのでハッテンどころではない
シャツをめくってタオルで汗を拭き火照りが覚めるを待つ
15分ほどしてやっと汗も引いた 最近のシャツは優れものが多いですね
これだけ汗をかけばびっしょりで気持ち悪いのだが最近のシャツは速乾性とか言って
体が乾く頃にはシャツもすっかり乾いてしまって濡れているところは少しもない

さて帰ろうかと立ち上がって歩き出すとどこからとも無く70過ぎのじいさんが付いて来た
いや、、、ついてきたと思ったがそうではなかったのかな
偶然同じ方向に歩いただけなのかもしれない そのじいさんが池のほとりで立ち止まった
この時間散歩でもないだろうと思ったのでそばに行き
「お父さん遊びに来たの?」と声を掛ける 掛けながら股間を探るが私の手を払って
「いや、、そうじゃないよ違うよ」といいながら私の股に手を入れでチンポを掴んだ
そしてじっくり揉みながら「暑いね~~~」と言う
「なんだ、、このじいさんは」と思いながら又じいさんのチンポを掴むと
「こんなじじいの触ってどうするの」と言って少し触ると又手を払う
そのくせ私のマラはじっくりじっくりズボンの上から揉んでいる
しばらくして気が済んだのか「じゃあ」と言って又どこかえ歩いていった

「今度ゆっくりね」などと声を掛けたがそ知らぬふりでさっさと歩いている
じいさんが見えなくなり「さて、、」と池のほとりを歩き出すと
道路から入り込んできた60位のちょっとゴツイ親父が目の前を歩き出した
白いTシャツにステテコサンダル履き どう見ても近所のオヤジの夕涼みスタイル
そのオヤジがしばらく歩いて石畳が水辺に伸びるあたりで立ち止まった
ちょっと不安もあったが後ろから近づいてみる
街灯の明かりで私の影がオヤジの足元に伸びていったそれを見てオヤジが振り返った
私は無言で近づき横に立って左手で彼の肩を抱くようにし右手でマラを掴んだ
オヤジは無愛想に私を見たが拒否する様子も無いので後ろに回り
左手をシャツのすそから差し込んで乳首をさぐり右手でマラを掴んだ
ガッチリと固い胸板が労働者を思わせる
乳首を強くつまむとビクッと震えてマラが同時に反応する
右手を腹からステテコにさ仕込んでパンツに手を入れようとするが
紐でガッチリ仕舞っていて手が入らない
「?」もう一度手のひらで探ってみると細紐できっちり縛った褌だった
これでは上から手が入らない 横の隙間から引き出そうとするが
でっかく勃起したマラがなかなか出てこない やっとの思いでデカマラを引き出すと
オヤジは後ろ手に私のズボンとトランクスを下げ左手で玉袋を
そして右手で器用にマラを扱き出した

其の時我らにちかずく怪しい陰?
なんと先日もそんな人がいたが我らの行為を見ながら横でセンズリを始める親父が居る
その親父はかなり興奮したのかすぐに汁を飛ばして終わったようだ
異様な雰囲気に私もいつになく興奮状態
前に回って男の褌の中にマラを収め 真っ白なきりっと締まった褌の中で
グイと膨らんでいるマラをしばらくなぞってさする
黒いゴツイ体に真っ白な小さく閉めこんだ褌が似合って格好が良い
窮屈そうにしているマラを褌の横から引っ張り出す
グリッとエラの張ったマラがニョッキリ出てきた思わず口に含んで舌を使う
オヤジたまらなそうに「ウワ~~~あっ、、あっ、、、あ~~~」と感嘆の声
そのうちに激しく腰を前後しだした、、イクのかな
立ち上がって再びオヤジを抱え込んでマラをしごく
オヤジがシャツをめくって乳首を出す 吸って欲しいようだ
乳首を吸いながらマラを一気にしごく オジヤ悲鳴のような声をあげる
「うわ~~~イッチャウ、、、イッチャウよ」
そして一声可愛らしく「イッチャウ~~~」と言うと体をヒクヒクさせながら汁を飛ばした
私の手の中がヌメヌメと生暖かく濡れてくる
それを亀頭に塗ってさらに丸めるように指を動かすと体がビクンビクンと震える

オヤジ恥ずかしそうに無言でポッケからティッシュを取り出すと2,3枚つまんで私の手の中に
そして自分も後始末をしている
「いつも来ているの?」
「たまにね」やっとオヤジが口を開いてそれだけ言うと何事も無かったように
又歩き出した
無骨なオヤジの真っ白い小さな褌 結構刺激的でいいもんだ
 

4日連続ハッテン

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 8月11日(土)06時37分31秒
  昨日の出勤予定は3名
ところが9時を回っても私以外の2人は出てこない
もっとも他社からの電話も2,3本入っただけでその後は「しい~~~~ん」
手持ち無沙汰な私はテレビのスイッチを入れて高校野球見物体勢にはいる
そのうちにやっと新人さんから電話が入る「ヤッパリ休むは、、、」
「休むじゃないよ当番でしょう」などと言ってみたが来たからと言って用事があるわけでもない
「ゆっくりセンズリでもかきながら寝てなさい」と電話を切る
それにしてももう一人来ないのでこちらから電話を入れてみる
「車が前に進まないなの」
「なら、、飛べば~~」なんて冗談を言ってみたが
結局10時半近くにやっと到着 休み明けに始まる湘南の現場まで荷物運びなのだが
「湘南は海水浴客と帰省ラッシュで無理なんじゃないの」と言ったが
「まあ今日中に着くでしょう」と出かけていったが夕方まで到着したと言う連絡は無かったゾ

そなこなんで事務所の中には私1名で「暇で、、暇で」何もすること無い
やっと4時まで頑張って帰ってきました 家に帰る途中運動具店によってお買い物
今はありあわせのスエットのズボンとTシャツで歩いているがどうも腰周りがモコモコする
適当なものは無いかと探したらさすがに現在は素材もスタイルも様々なものがあり
7分丈のズボンと汗を吸収して速乾性のあるTシャツを数毎回込んで来た
家で着て見たがなかなか軽くて感じが良い
これだとトランクスが邪魔な感じがするので下着なしで直接ズボンをはいてみ見る
「おお、、、これは結構いい感じ」
私のマラを掴みに来たおじさん達もさぞや感触のよさに喜ぶであろう、、、などと卑猥な考えが浮かぶ

さて、、、、
そんなことを考えているうちに時間も程よい
新しい服装でチョイト気恥ずかしい気もするが誰も私のことなど見ているわけでもないので
颯爽とおなかをポコリと出して歩き始める
歩きなれてきたせいかちょっとスピードが上がってしまう、、、ユッタリユッタリを心掛ける
丁度30分歩いたところで隅田公園の広場に着く
近くの自動販売機でスポーツドリンクを買ってベンチに向かう
すでにベンチのアチコチにおじさん達が腰掛けている
近づいていくとどうやら見覚えのあるおじさんがこちらを見ている
向うも「見覚えのあるオヤジだな、、、」と思っているのかも、、、

そのおじさんのベンチから少し離れたベンチに座りドリンクを飲んで汗をドンドン出す
その汗を拭いて疲れを取ってから叔父さん尾ベンチに歩みよる
「ああ、、ヤッパリそうだ」おじさんが言う
「何がそうだだよ まだこんなところに来てるの」
「自分だって来てるいじゃない」
「俺はちがうよ健康のために歩いているの、、でタマタマここまで歩いてきたのです」
「そんなこと良いから久しぶりで食べさせてよ」
「こんな明るいうちからヤダね」
実はこのおじさん以前に日比谷公園や隅田公園で何度か会った事のある
スープしかとれないような骨っぽい細いおじさんだ
「触るだけならいいでしょう」
「いいよ」と触り始めたが
「ヤッパリ直接じゃないと感じよくないよ」とズボンの中に手を入れると
「アレ、、この人パンツはいていないよ」
「いいんだよ運動着の時ははかないのがルールなの」なんて屁理屈を言って
ついに木立の中に連れ出され 汁までしっかり搾り取られてしまいました
「、、、疲れているのに」なんていいながら満足の4連荘でありました
 

ハッテンかウオーキングか

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 8月10日(金)06時11分12秒
  行った先の楽しみもあるので
私のウオーキング熱は冷めるどころかますます燃え上がっていきそうな具合であります
昨日も家を出てからきっちり30分大汗をかきながら歩き続けました
さすがに今日は腰に少し張りがありますが、、、大丈夫、、カルイカルイ
13000円ほどのウオーキングシューズ
高いなと思ったがさすがにこれは履きよくてクッションが良く
これだけ早足で歩いているのに足腰には負担が着ませんね

それはそうと30分歩いた先に公園のベンチ
誰も座っていなかったがすれ違った細いおじさんが、、、結構良いかな、、、
なんて思い少し行ってから振り返るとやはりベンチに腰を下ろした
早速Uターンして隣のベンチに座っておじさんの様子を見る
私のカンでは7~80%お仲間の雰囲気で間違いない
ベンチから立ち上がって流れ出る汗を拭きながらタイミングを計ってウロウロ
そして、、、
「旦那はいいね細くて見てよこの腹、、、痩せるために歩いているんだけど」とジャブ
「俺は食っても太らないからね」とおじさんも軽く返してくる
「こんな細い腕になりたいね、、、」と叔父さんの腕を掴んで少しモミモミ
そしておじさんの横に腰を下ろして
「「遊びに来たんでしょう、、、俺もそうなんだけど」
「う~~ん 家が近いから通りすがりに寄ったの」とあいまいな返事だが間違いなくお仲間だろう
「こんな明るいところで触っちゃマズイよね」と言いながらおじさんの股に手を入れ
ぎゅっと掴んでそのまま揉んでいるが時折自転車野郎が仲間を探して回ってくる
57歳の細いおじさん、、、今日はこのおじさんに決めよう
「どっかいい場所無いの、、ここはまずいよね」
「じゃあ、、あそこなら」
とおじさんが言う場所に移動し2人ともずるりズボンを下ろして互いをシコシコ
おじさん「毎日朝立ちするよ」と自慢するだけあって中太の長いマラは上を向いてビンビン
おじさんはどうやらアナルに興味があるようで私の前と後ろを攻めながら
「は~~~いい」と感嘆の声
マラの元気さとは裏腹に「もうイッチャウ、、、いっちゃう」と5分もしないのに発射態勢
「イッテモいい?」
「いいよ、、、だして」
おじさん呼吸を止めてちょっと気張ると手にビクビクと脈動が伝わる
「はっ、、はっ、、」おじさんご満足の昇天であります
「出た?」
「出た出た、、、出たよ、、、」
おじさんが暗がりで後始末をしている間に
「じゃあ、、またね」私はサッサと家に向かうのであります、、、歩け歩け
 

マダマダいけるウオーキング

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 8月 9日(木)06時14分29秒
  と言うわけで昨日も歩きました
昨夕は運良く信号で止まる事も無くスムーズに歩く事が出来
途中コースを変えて距離を伸ばしたので隅田公園の広場に着いたときは
もう30分以上も歩いており頭から背中から汗が滴り落ちる
ベンチに腰を下ろしシャツをめくって汗を拭いていると
近くのベンチのおじさんから熱いメッセージが熱波に乗って届きます
それらを多少意識しながらこちらからも
「よろしかったら、、、どうぞ」と多めに肌を露出する

あたりもすっかり暗くなりそろそろおじさん達の動きも活発になり
小山のほうへ上っていく姿も目立つようになった
さて私も帰りがけの駄賃でもいただこうかとベンチから立ち上がり
階段のほうに行くとそこに70歳くらいのじいさんがタバコを吸って立っている
雰囲気的にお仲間だろうと、、、ちょっと目を合わせてから
目の前の池のほとりの茂みの前に立つ、、、、、
果たして後ろから歩み寄ってくる気配がする、、、来たな

振り返ることも無くそのまま立って居るといきなりじいさんの手が
マラと尻をはさむように押さえ込んできた
後ろに手を伸ばしてじいさんのマラを探るとすでに固く勃起していた
私の側へ来る間に興奮して勃起したのだろうが、、、これはうれしい
触るまえから勃起していると言う事はまあ気に入ってくれたかなと思う
じいさんのマラは言っては失礼だが年甲斐も無く固い
それを掴んで揉みあげようとするがじいさん腰を引いて触らせない
「触るのが好きだから」と言ってしゃがんでは尻から脚まで両手でなでまわしている

散々下半身を触りまくったじいさんが立ち上がって私のズボンに手をかけると
グイと引き摺り下ろしてマラを一掴み今度はそれをスリスリとなでまわす
当然私もじいさんのマラを掴むがはやりしっかり勃起している
じいさんと世間話をしながら5分ほどすると
「ありがとう」とじいさんが一言礼を言って又暗がりに消えていった
今夜はここまでで引き上げようか
小山には上らずまた早足でひたすら家に向かう、、、もう7時半になる
 

ウオーキングは気持ち良いですよ

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 8月 8日(水)06時44分34秒
  有言実行!!
一昨夜ウオーキングシューズが届いたのでイヤでもウオーキングを始めなければなりません
やはり時間的に帰宅後すぐにが一番良いだろうと家につくなり出かける用意
さて何を着ていこうか、、、なんてまず格好を考えて
まだ明るいのであまり変な格好でもまずいと思い
とりあえず朝用意しておいたTシャツとスエットの運動着のズボンをはき
帽子とタオルをもって6時40分家を出る
やはりヒールのカットされた強制運動靴は脚をピンと伸ばさないといけないので
かなりの負担 すぐに脚に張りが来て「このまま行っても大丈夫か?」と不安も
まあ行ける所まで行って戻ってもいいやと歩いていくが街中は信号のたびに止まるので
あまり効果は期待できないので隅田川沿いの公園まで行って歩き出す、、、、
日が落ちて少し暮れなずんだ景色が私の目には新鮮に映る
少し温度の下がった川風を受けながらノンストップで、、、歩く、、、歩く
公園を歩いて言問橋を渡って隅田公園まで行ってみる
広場に到着しては早歩きをしてから丁度20分
かなり腿が張っているのでベンチでほぐしながら休憩
慣れてきたらもっと歩くつもりだがこの分だと後で足腰が筋肉痛になるなと思ったので
今日のところはこの辺で止めておこう

気がつくとアチコチのベンチにおじさん達が所在なげに座っている
ここは隅田公園、、、といえば野外ハッテンのメッカじゃないか(知ってるくせに、、、)
まあ正直多少の期待をもってここに来たが汗まみれではいかんとも、、、と思っていると
広場の向うから私とほぼ同じような格好の50代のお父さんが歩いてきます
そして私の前を通るときの熱い熱いあの目線は間違いないだろう
当然の如くこちらからも燃えるような目線を返す
少し行き過ぎてお父さんは立ち止まり振り返ったがそのまま小山のほうへ上っていってしまった
ああ、、、もったいないいい男だったのにならば後を追ってみるかと立ち上がる

池の周りを半周して東屋のほうから小山に上ってみると居るは居るは、、、
木立の中に7,8人が怪しげに立っているさらに行くとマダマダ居る
10人以上の人がウロウロして居て素人さんが見たら少し不気味な感じがするだろう

さてさっきのお父さんはと探すと「あああ、、もうやってる」
暗い中で木に寄り添って小太りの親父さんのマラに触って居る様子
私はその横をすり抜けるように下っていき下から振り返って見る
お父さんも気がついたようで親父から離れるとすこしづつ坂を降りてくる
そしてしばらく時間を掛けながら私のそばに来て立ち止まった
折角来てくれたのに躊躇する事も無い
すぐに彼の股間に手を、、、、うあわ~~おっきいね
スエットの上から揉んでいるともうカチコチ すぐに彼がズボンとトランクスを下ろして
タマタマまでさらけ出す 私も同じようにズボンを下げて、、、
向き合ってモミモミシコシコ 本当に彼のマラは太くて長いつかみ応えがあります
其の時彼の目がきょろきょろ?
何事かと振り返ると私達の行為を見て私の後ろでセンズリを始めたおじさんが居るのです
5分ほど揉みあいをしていたが彼の裏筋の太さは抜群でタマタマの後ろ方
蟻の門渡りからさらに奥まで手を差し込んでみるがそれは見事なほど太くて固い
それを指でグリグリしながら一方の手でカリを攻めると「あっ、、イキます」とあわてて横を向く
そして木に向かって勢い良く汁を、、、私も手を添えてシコシコ
彼は「ウッ、、ウッ」と毛を発しながら射精を終えました

彼が後始末を終えるのを待って一緒に歩く
「さっきベンチで止まってくれるかと思ったのに、、、」
「思ったけど普通の人かと思って、、、」
「普通の人らしくしているの」
なんて軽口を叩きながら「またね」と
ハッテンに行ったのか、、、ウオーキングにいったのか
いずれにしても気持ちの良い初日ではありました、、、
 

土曜日は淫乱日和 Ⅱ

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 8月 7日(火)06時26分9秒
  私が最初に歌いだすとなんと彼の手が私の股間へ、、、、

最初ズボンの上からモミモミしていたのにスルスルとチャックを下ろし
揉んだりしごいたり これが異様な雰囲気で「いいっ、、、」
、、、が私は股間が気になって歌はメロメロです
私の歌が終わったので交代です
「どんなのを唄うの」
「演歌だけどど演歌はだめなんだ」と言いながら軽い演歌を唄いだす
当然の如く私の手は歌っている彼の股間へ伸び同じようにチャックを下ろしてモミモミであります
何曲か同じような事を繰り返していた彼が私が歌ってるときについにしゃがんで
しゃぶりを始めました、、、またまたこれが気持ちよくて
今度は彼が歌って私がお返しの尺八でありますが
彼は大分興奮して居るようで少し舌を使って責めると「出そうになる」と制止します

「少し休もうか」と届いたジュースを飲みながら
そして時折激しく抱き合ってディープなキスの繰り返しです
真面目人間の彼 好みにうるさい彼
どうやら私を気に入ってくれたようで日ごろ鬱積しているもやもやを
一気に爆発させているようです
彼は歌どころではなくなってきたようです
「ウチへ行ってみる」
「でももう時間が無いから今度来た時に行く」と言う
ここに入ってもう1時間半ほど過ぎました
「じゃあそろそろ出ようか」とお互いに最後の歌を唄う事になりました
私が歌っている間彼はやはり私のを咥えて居ます
もう最後だと思ったのか激しく頭を上下させ舌をからめてきます
わたしもそのままイッてしまいそうなほどです

彼が唄う番になりました
イキリ立つ彼のマラを咥えて同じように激しく責めていると
彼が歌の途中で「あっダメダメ」と私の頭を持ち上げます
「じゃあ帰ろう」と立ち上がっときなんと彼のズボンが10cmほどの大きさで
チャックの周りが濡れているではありませんか
「あれっイッチャッたの」
「うん、、間に合わなかった」
どうやら私の口からマラを抜いたがその瞬間に射精してしまったのだ
「うわ~~まずいね」とハンカチで拭いたがもうどうにもなりません
「大丈夫だよ」と言って彼はショルダーバックを前に回して股間を隠しました
「ああそれなら見えない」とは言ったものの水と違って家に着くまでに乾くのだろうか
しかも乾いたら跡が残るはずですが、、、、

彼はエキスプレスで帰ります
階段を下りる手前でしばし名残を惜しむ、、真面目な彼らしく
「いつとは約束できませんが必ず又来ます」とのコメント
「来れなくても良いから時々電話して」と別れる
階段の途中で一度振り返って手を振り消えてゆきました
 

土曜日は淫乱日和

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 8月 6日(月)07時04分2秒
  土曜日、、、寝不足がたたって釣には行けないほど疲れ気味
そこで早めに新劇に行って昼寝でもしようとイソイソと出かける

中央付近の人のいないところを探して壁際を歩いていくと前列のほうに
以前3階でちょっと遊んだ強面の刺青と太マラにツブツブのおじさんが居た
おじさんが端に腰を下ろしその隣が空いていてその奥にさらに2人が座っていた
叔父さんの横に行きたいがおじさんは足を組んでいてちょっと入りづらい
もし横に座っておじさんに逃げられたらチョイト格好が悪いな、、、、などと思っていたら
折りよくおじさんの一個向うにいた人が立ち上がって出て行った
中二個が空いた感じで奥にいた男も感じが良かったので入ろうかなとおもった時
おじさんがスッと奥に移動して手前の椅子をあけた
それも足を組んで体は向うむきの半身になっている
おじさんがダメなら奥の男でもいいやとばかりおじさんの横に座ると
おじさん組んでいた足を開いて正面向きになりシャツのボタンをはずしている
「ハハア~~乳首に触って欲しいのだな」と直感
ちょっとおじさんの腕をさすってからシャツの間に手を入れて太い乳首に触るとビクンと震える
さらに下着を捲し上げて直接乳首をつまんでグリグリ、、、
おじさんたまらずそれだけで体をゆすって小さなヨガリ声をあげる
どう見ても小柄では有るが稼業人のような風貌の男が「あっ、、、いいっ、、、あっ、、、あっ」
さらに下着をあげて乳首に吸い付き片手でマラを掴む
包皮の下に5,6個入ったツブツブごとマラをしごき上げる
さっきまで静かだったおじさん腰を突き上げて体をゆすっている
小声ではあるがまわりにも聞こえるだろうに、、、、
5分ほど上も下も同時に攻めていたら「ダメだ、、イッチャウ、、、」と言う
顔に似合わず可愛くなったおじさんのホッペにチュ~~をして
「じゃあ又ね」というとおじさんマラを出したま立ち上がってチャックを閉めながら
「ありがとう」といって出て行った、、、多分2階に行って休んでいるのだろう

おじさんが出て行って奥の席が空いたのですぐに奥の男の隣へ移動した
ノンケっぽくて手が出しづらいので横で眠っても良いや、、、との考えもあった
私が移動すると空いた二個にすぐにたのおじさん達が座って4人並んだ格好
私の横に入ってきたおじさんはどうやら私と遊びたかったようで盛んにこちらへアピールするが
私は奥の細い男に興味がある、、、年齢は私と同じくらいで静かでこざっぱりしている
どう見ても家族もちの雰囲気、、、さてどうするかな
まあ、、こんな場所にいる座っているのだからその気がないことはないだろうと
ちょと腕に触れてみる びっくりしたようにこちらを見ているが逃げる風でもないので
手を探って指を掴んで組んでみる、、、どうやら大丈夫そう
早速を脚に触って少しなでてから股へ手を入れるとそこをふさいでふれさせない
何度やってもダメ、、、、それならと彼の手をこちらに引いて
ズボンの上から私のマラを掴ませる すると少しばかり指を動かして揉んでくれる
それならとチャックを開いて熱く勃起したマラを掴ませるとどうやら指の動きが速くなってきた
もう良いだろうと彼のズボンの上からマラを探って揉んでやると少しづつ硬くなってっくる
チャックを開いてやっと彼のマラとご対面

真面目そうでおとなしくて私と違ってスレテいなくて、、、なんかとても可愛い
お互いにモミモミしながら耳元でお話をする
「何処からきたの、、、何歳?、、、いつも来ているの?」と
いろいろ取材して彼が「埼玉から来ている63歳で月に1度くらい来るそうで」
来た時は1日居て2人くらいと遊んで帰るそうだ
いい男でもてるだろうに「ずいぶん少ないね」と言うと
気に入った人でないと絶対に「イヤ」だそうで、、、、、「なら俺は合格?」と言うと
彼がいきなり前かがみになって私のマラを咥えるとそのまま10分ほどしゃぶり、、、、、
「疲れるからいいよ」と顔を持ってあげてから
今度は私が彼のマラを咥えて秘儀、、、
「出そう、、、」と言うので止めて「食事に行こう」と外に出る
蕎麦食べながら又いろいろ取材
家に連れて行こうかと思ったがカラオケに行こうとなってしまった
私が最初に歌いだすとなんと彼の手が私の股間へ、、、、
 

13番は忙しい

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 8月 1日(水)06時20分57秒
  東京駅8時10分の熱海行きに乗るには十分に時間があるので
当然の如く13番に顔を出してみる
いろいろあって何人かのおじさん達のを拝ませてもらい
そろそろ出ようかなと思っていると小柄な50代の作業員風が横に来た
来るなり男がビロンとマラを引っ張り出すとシコシコ
そして私のものも覗いてくる 目があってニッコリ
が、、、13番のなかでは遊べないので
出ようかと目で語って外へ出たが私も「そろそろ時間がないので」と言うと
構内にチョイと使える場所があると誘われるままに、、、
「詳しいね」
「地元だもの」
「ふ~~んどこ?」
「浅草」
「えっ、、俺もだよ」
というわけでとあるところへ入る
「固いね、、朝から」と言うと
「夜勤明けだから朝は元気いいの」と言うがホントに長くて固い
「しゃぶらして」と言うのでオマカセで私も朝から1発抜かれてしまいました

ふらつく腰で東京駅へそして茅ヶ崎へ
用事が済んで再び上野13番へついたのが2時前

もう朝と違ってお仲間が右往左往です
そんな中で太くてカリのでかいお父さん 50代のサラリーマンが小脇に紙袋で仕事の途中かな
人目を忍んで2人でササッとしごきっこ
誘ったがやはり「時間がない」と出て行った
その後60代のおじさんが来て、、、なぜかピンク色でツヤツヤのきれいなマラをしごいて見せる
まるでプラスチックの作り物のような美しさであります
人が減って個室も使えるようになったので「入る?」と誘ったが
首を振って外へ出て行った
「どうしたの?」
「俺、、個室に入るの恐くてダメなんだよ」と言う
入るときはいいが出るときが恐くてダメだという
なんか可愛いおじさんでした

夕方まで時間が有るので新劇にでも行こうかとそのまま私も改札を出て
一路浅草へと向かうのであります
 

銭湯までも

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 7月30日(月)06時39分2秒
  いまだかってない雨もふっていないのに釣りを休んでしまったのであります
前夜の寝不足がすっかり釣りの意欲を失わせたのでありますね
そんなわけで午前中は洗濯をしたり片付け物したり出過ごしまして
昼から新劇へ昼寝に行ったのであります

エアコンが効いていてそれはそれは気持ちよく寝ることが出来ました
股間のほうも何人ものお父さん達がきては触ってしごいてシャブッテ、、、、
それはそれは心地よい時間を過ごしたのであります

さてそんなこんなで数時間を過ごしそろそろ夕方になるかなという4時頃
トイレにって戻ると当然の如く元の席は他の人が座っていて座れないので
壁に立っていると、、、なんと目の前を先日知り合った白髪おじさんがフラフラと歩いている
さっと腕を掴むと一瞬ぽかんとしてそのまま前のほうへ歩いていった
すると前のほうに居た大柄おじさんが早速体を寄せてすぐさま股間に手を入れてモミモミ
「、、、なんだ、、、タイミング悪かったな」と思っていると
5分ほど壁際にいた白髪おじさんがちらっと私のほうを見てから中央前列のほうに歩いていった
「ははあ、、椅子に座るから」と誘っているのだなと思ったのでついてこうとすると
さっきまでくっついていた大柄がスタスタと後をついていってなんと白髪おじさんの横に
座ってしまいました 白髪おじさんはおちつかない風でこちらを見ていますが
大柄をどかして私が座るわけには行かなかったのでそのま壁際に
私が見ていたらいやだろうと思ったので外に出てじいかんを潰して戻ってみると
なんとかの席に2人の姿が見えません、、、う~~ヤバイ
「やられた、、、」と思ったの多分トイレかと急いでいってみると
案の定一箇所のトイレが赤表示、、、おふたりさんは中の様であります

トイレ側の通路で待っているとはたして2,3分で大柄が出てきました
「もう出しちゃったな、、、」と後から来るであろう白髪おじさんを、、、と思ってトイレに行くと
なんとさっき閉まっていたトイレのドアが開いている
「あれっ??白髪が消えた」とばかり入り口の方へ行くと
「あああ居た居た」と白髪おじさんが、、、「どこに居たの探したんだよ帰ったのかと思った」
とにっこり
「いや、、お相手が居るのに見ていたら悪いと思って外に出て戻ると居ないから
 トイレでヤッテルなと思ってね、、、」
「違うよまさか居ると思わなかったのに腕をつかまれたんでびっくりしてさ、、、」
その後大柄に触らせていたが壁に居た私が消えたので慌てて大柄から離れて私を探していたのだそうだ
ヤレヤレ一安心と再び2人して中に入りさっき彼らが座った辺りへ行って
それからはべったり、、、べったり
当然の如く彼はまだ射精していなかったのでしっかりしごいてシャブッテあげて
ハンカチの中へドバッと、、、、、
ところがこれからが白髪おじさのすごい所
射精してもおじさんのマラは直立不動なんです そのままギンギンと脈打っているのです
よってそのまま2回戦もOKなのですが今日のところは、、、なだめてなだめて
でもマタマタしゃぶったり軽くしごいたり、、、、15分ほどでやっと治まる兆し
半立ち状態になったところで「飲みの行こう」と2人で外へ
六区の中ですから人目をはばかる事も無く軽くお手てつないで散歩

浅草の駅前ちかくの居酒屋に行く
少し飲んでから「実は6年ほど付き合っている人が居てその人に呼ばれて浅草に来た」と白状
でもその人とは知り合った頃に2,3回SEXがあっただけでいまは全然なくて
行ってみれば飲み友達のようなつきあいだという
以前は自分はその気があっても相手がSEXに応じてくれず手を出すと怒られたそうで、、、、
飲みたいときに月に1,2度呼ばれるそうだ よって本日も飲んで分かれて新劇に来たのだという
そのお相手というのは85歳でいまは病気で近々入院するのだそうだ
彼も少し寂しそうな雰囲気
飲んで居るうちにもう7時になった
すると彼が「泊まって行こうかな、、でも明日は仕事で早しな、、、」と迷っている
「無理しなくていいよそのうちお盆休みもあるんだから」となだめると
「一緒に風呂に入りたい」と言い出した
「じゃあ銭湯に行こう」と2人でタクシーに乗って私の家の近くの銭湯へ、、、

タオルを借りて二人で素っ裸
彼の体重は52kgほどの細身で私の大好物
一方私のほうは69kgほどでおなかが出ているのを彼がナデナデして2人で浴槽へ
ジャグジーの泡の中で彼の手が私のマラを掴む、、、うううやばい起って来る
私も彼の股ぐらへ手をのばしてモミモミ、、、が彼の方は昼間頑張ったので半立ちまで
二人半立ちの前を手で隠しながら狭い個室風風呂へ移動してじっくりお触り
「あああ、、、、気持ちいいね~~」なんていいながら彼の口へ「チュッ」と
小1時間お湯に使ってお互いの裸を十分に確認しあって
8時、、彼は「お盆に泊まりに来るから、、、」と電車の中に消えていきました
 

その男、、、、

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 7月22日(日)05時55分37秒
  家に戻り風呂に入って汗を流して、、、いざ新劇へと思ったが
ひとまずそれをやめて洗濯と部屋の掃除
冷蔵庫の整理もして気分すっきりになったところで遅い新劇へ
3階2階1階と順に回ったが、、、、、、居らず
1階の壁にもたれて時間を過ごす
出ようかな、、と思っていたら小柄で帽子の間から白髪が見えるいい男がウロウロ
彼も座る場所を探しているのかあちこち動き回っていてつかめない

どうやら席探しは諦めたらしく横の通路側の壁にもたれている
これはチャンスとすぐ忍び寄って横出口のへこんだところに入る
幸いにもそこのダウンライトが切れていて暗がりになっている
彼の背中にあるかばんにドンと腕を当てて様子をみる
振り返った彼の腕をソット掴んでみるが抵抗がないのでそのままへこみに引き込む
マラを探るとこれがまたでかいというかカリ高
チャックを下ろして引き出そうとするが固くてでかくて出てこない
彼もそれを察したかズボンを下ろしてくれたの下は素っ裸
、、、がそこは暗いので周りからは見えない
改めて玉袋から竿まで一掴みに手の中へ入れるがこれはまた本当にカリの大きさが際立っている
指でわっかをつくってしごくとしっかりカリに引っかかっる
それが彼には気持ちが良いらしく「はあ~~はあ~~」と小声でヨガル
乳首も感じるらしく自分でシャツをめくったので乳首を吸ってやるともう腰が砕けそうなくらい
これはここで遊ぶのはもったいない、、、ぜひ家で素っ裸にして賞味しなくてはならない
「ウチが近いから一緒に行こう」と誘ってみる
するとなんと彼は「言葉があまりわからないから、、」と言う
それだけ話せればれば大丈夫 話せなくたってする事は決まっているのだから、、、、、
そして外に出て我が家へと向かうのであります
明るいところで見る彼はとても優しげなハンサムおじさんです
部屋に入り早速彼が上半身裸になりました
私のような脂身のない締まった体をしています
 

じいさん狩り Ⅲ

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 7月19日(木)06時48分23秒
  ここまでくれば「フケ専」と言うよりは「桶専」かといわれても仕方がないじいさんに遭遇した
夕方近くになりそろそろ帰ろうか、、と思いながら壁沿いに最前列の方に移動すると
割と大柄なじいさんが椅子の端のほうに腰掛け股に手を当て指をグニュグニュ動かしている
時折こちらを見るので誘っているのだろう
顔をみれば頬もこけたようになっている80過ぎの高齢者
顔にも生気がなくぼ~~っとしている感じでちょっと遠慮したい感じだ
、、が夕方で彼の周りには人も居らず場内の人数も大分減ってきて半数ほどしか居ない
このままでは多分彼の相手をする人はもういないだろう、、、「ボランティアか、、」

何回かこちらを見たときにスッと彼の横の椅子に移動して座った
彼は無表情な少し口をあけた顔で私を見ると過ぎに手を伸ばしてきた
チャックを下ろして彼の手にマラを握らせる、、、「この人どんなことをするのだろう」
と思いはしたが まあ普通のじいさんと変わらずたくみに指を使ってクニュクニュ、、、
我が子もそれに応えてしっかりと勃起する
じいさん腰をかがめてじっくりとそれを眺めている、、、久しぶりなのかな
ならこちらもじいさんに快感を与えてあげようと股を探る
チャックを下ろして手を差し込みブリーフの中からつかれきったようなフニャチンを引っ張り出す
「これが起つかね」と思いながら少し強めにカリの辺りに指を這わせる
、、、あああ少しは固くなったかな、、程度までしか勃起しない
それを指の中でこねくりまわしてあげるとそれでもじいさん多少は感じるのか
目をつむっている
10分ほどお相手したが何の変化もなく
ましてやじいさんが射精するわけでもないだろう
これだけやってあげればさぞや満足だろうと思ったのでじいさんの耳元で
「もう良いですか」と言うと
無言でウンウンとうなづいている じいさんのフニャチンをズボンに仕舞って
「またね、、」と言うとやはり無表情でウンウン

丁度休憩時間になったのでトイレに行くと前に何度か遊んだ事のあるじいさんが
突然抱きついてきて頬にチュ-をしながら股に手を入れがバッと掴んできた
「久しぶりだから、、」と言っていたが周りにいた数人の客達も
こんな事は見慣れているせいか驚きもしないし立ち止まってみる人もいない
じいさんから離れて用足そうとするとじいさんが後ろから手を伸ばしてきて
チャックを下ろしチンポを引っ張り出して「オシッコしなさい」と言う
オシッコしようと思うが人様につままれていてはオシコが出ずにむしろ勃起してきてしまったが
やっとじいさんの手から逃れて用を足した

さて先ほどあまりに元気のないのを触ったので帰りがけに元気の良いのを触って帰ろうと
反対側の壁に移動した
このとき背の高いスマートなスーツ姿のじいさんが腕に上着を掛けて歩いてきた
通りすがりに半そでから出ているじいさんの腕をソットつかんでみた
びっくりしたように振り返ったじいさんは「ワカッタヨ」と言わんばかりに
軽く笑ってすぐ前の椅子に端を空けて座った 私も追いかけるように隣に座った
このじいさんもかなり高齢と思えるがまだ80にはなっていない感じ
膝の上においたじいさんの手を握る 痩せて手の甲から腕に無数の血管が浮き出ている
それをなでながら場内が暗くなるのを待った
 

じいさん狩り Ⅱ

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 7月18日(水)06時34分44秒
  OKかとその手を握るとじいさんも心得たとばかりすぐに私の股座へ手をいれマラを探ってきた

なれた手つきでじいさんの指が私のマラを探りスルスルとチャックを下ろすと
少しひんやりした指でトランクスの前あきから半立ちのマラを引き出した
手の平にすっぽり包んで周りから見えないように巧みに手を動かすなかなかベテランの様
私はじいさんの半そでから出ている細い腕をなでていた
袖口から手を差し込んで腕をさするとほとんど筋肉のない柔らかい腕が
滑らかでとても気持ちいい
じいさんの手の動きが大きくなってきた
私もそれではお返しをしなくては、、とじいさんの股間に手をやると
じいさん自分でチャックを下ろしてマラを引っ張り出し私の手をそれに誘導する
まだ勃起しておらず柔らかいものだったが少し指先でいじっているとすぐに固くなってきた
どううやらじいさん私の手が気に入ったようで「行こう」と言うように
前のほうの空席を指差した ゆっくり階段を降りていき
両端に客が居て中が開いている列の真ん中に座ってじっくりと触り愛です

しっかり勃起したじいさんの鈴口から溢れるようにがまん汁が流出ます 羨ましいほどです
それが止まることなく流れ出るのでカリの周りに塗りたくってヌルヌルと指を滑べらせると
さすがにじいさんこれには参ったようで時々体を「ビクッ」とゆすりながらのけぞる
マラはしっかり勃起して固くなりとても70代のじいさんのものとは思えません
10分ほどした頃からじいさんが私の手を押さえるようになった
もう頂点に達してイキそうになったのでしょう
私はじいさんの手を払ってイカそうと思ったがじいさんも強固にガードしてそれはできなかった
じいさんも「出ちゃう、、、あぶない」と思ったか早々にチャックを引き上げてしまった
残念だがじいさんもマダマダ遊びたいのだろう

3階の立ち見を振り返ってみたが先ほどと変わらない雰囲気
それならば1階に行ってみようと横の廊下から入ってみる
椅子席はほとんどふさがっており端があいているところは隣がいい男ではない
つまりここではもてにない風のおじさんが座っているところだ
さてそろそろ眠りたいな、、と思いつつ座席を眺めているとひょいと帽子のじいさんが立ち上がって
足早に後ろの方に歩いていく 見ていると映写室の前の壁に立った
やはり70過ぎのじいさんでちょっと気になる すぐに後を追いかけて隣に立つ
少し間をおいてじいさんの股に手をやると私の手を押さえて仕舞う「、、、地雷か」
と思ったが逃げる風でもないので少ししつこく手を差し込むとどうやら観念したようで触らせてくれた
なかなか固くならないのでチャックを下ろして生で触ろうとするがそれも手を掴んで拒む
「どうしたの?」
「人が来るから恥ずかしい」と言う じいさん真面目そうな可愛い顔で言う
「じゃあ前のほうに行って座る?」と聞いてみると
「いい、、それはいい」と言う
「じゃあちょっとだけ直接触らせて」とズボンのなかに手を入れることに成功した
やっと固くなってきたところで人が来たものだからじいさん慌てて私の手を払った
仕方がないのでズボンオ上から触り ちょっとインタビュー
「どこから来るの」
「亀戸から」
「う~~ん近いんだね 何歳なの」
「72歳だよ恥ずかしいね 年寄りが、、、」
「そんなことないよここには80過ぎのお爺さんもたくさん居るからね」
「そうかね、、、」
「でもお父さんも触ったり触られたりしたいからここに来るんでしょう」
「うん、、でも私はわがままだからモテないし相手が怒っちゃう」
「どうして、、、」
「私は相手の触ってやれないから」
「あ、、そうか 触ってもらって気持ちいいはいいが相手のには触らないんだ」
「そうだから相手が怒って離れていってしまう」
「いつも何曜日に来るの」
「水曜日だね」
「映画が変わる日だね」
「じゃ平日でも客が多いでしょう」
「うん多いけど顔が知れてるからね」

「そろそろ時間だから」とじいさんは帰っていったが
いろいろそれぞれ悩みがあるものだ 相手に触れないのは病気を警戒しているのかね
 

じいさん狩り

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 7月17日(火)06時22分1秒
  そんなことはどうでも良いが、、、さてと
やはり新劇に行って寝るか!
後ろのタイヤの空気が少したりない自転車に乗って新劇向かう、、、、
歩道に乗り降りするたびにゴトンと気色悪いショックが知りに伝わる
「やっぱり面倒がらずに空気を入れてくれば良かったかな」と思う
ゴロゴロ会館の前で信号待ちになったがすぐ横で
75過ぎと思われるじいさんが信号を待っている
じいさん「なかなかいいなあ、、、」と顔を見ているとじいさんの目がキョロキョロ動いている
通り過ぎる女性の体を見ているのだ、、、はあこの年になっても色気は消えないんだな
「もう女性は無理でしょう、、、なんなら俺が」と言いたいところだ
おじいちゃんもおとうさんも女性と遊ぶ時は決定的に勃起してそれが持続しなかったら遊べない
挿入と言う行為が必ず伴うからだ
その点男色はそんなことを考える必要はない 柔かかかろうが中折れしようが一向に構わない
相手の男が何とか立ち直らせようと「秘技」を尽くしてくれるからだ
大またを開いて相手に任せておけば30分でも1時間でも弄繰り回してくれる
触られればコンニャク状態のマラでも気持ちはいいはずだ

六区に入ると近づくと人が多い
やはり雨の二日で外出できなかった人が出てきたのかなと思ったが
どうやら月曜日でも祝日には地方競馬が有るようで馬券を買いに来ている人たちが多かったのだ

新劇に入る
すぐに3階に上がったが休憩時間らしく廊下に人が出ていた
真ん中辺のドアを開けて中に入ると折りよくすぐ横に70過ぎの小柄なじいさんがいた
「よ~し手始めはこのじいさんにしようっと」と勝手に決めて暗くなるの待った
映画が始まって少し経った頃じいさんの又に手を当てる じいさんがこちらを見たが知らんふりをする
指をグニュグニュ動かしてマラを探る、、、、
じいさんが小さいので少し腰をかがめて探るとやっとフワッとした物に手が当たる
指で形をなぞってからカリのあたりを探ってシクシクジクジクモミモミ
どうやらじいさんのマラに血液が流れ出したようだ
大きくはないがしっかりと勃起した チャックを下ろそうとすると私の手を掴んでしまう
何度か試みたが同じように手を掴んでしまう
「ダメなの?」と耳元で言うと「うん」とうなずく
、、、なんだろう 普通は勃起しないのを恥じて触らせないじいさんが多いのだが
このじいさんは立派に起っている、、もしかして包茎か
まあそれならそれでズボンの上からでもいいやとしばらく揉んで上げる
10分ほどしてじいさん満足したのかイキそうになったのか
頭をペコペコ何度も下げて「ありがとう」と言うと離れていってしまった

少し時間が経つとやはり70過ぎのじいさんが横に入ってきた
「う~~~ん どうしようかな」と思ったがイマイチ顔の表情が生意気っぽくて好かない
こればかりは好みの問題だから仕方だない
じいさんがすこしずつにじり寄ってくるが、、、ゴメン
中央から離れて横の広い壁に移動する
もうここは5,6人の男達が立ち並んでいるが端のほうで
しゃがんだ男が大柄な男のマラを咥えこんで盛んに首を前後している どちらも50代後半か
咥えられた男が目をつむるようにして天井を見ながら腰を突き出して喘いでいる
恥も外聞もないとおりすぎる人がいようが覗き見る人がいようが一向に気にしていない
「もうそろそイクのかな」
私もイク瞬間の男の表情を見ようと壁から離れてパイプの所まで移動する
そのときドアを開けて入って来た75位の細身小柄のじいさんが偶然か私と同じように
パイプにつかまって来た
すぐ横にじいさんの手がある、、、、スッと滑らせて指を触れるとじいさんが小指を絡めてきた
OKかとその手を握るとじいさんも心得たとばかりすぐに私の股座へ手をいれマラを探ってきた
 

地雷と刺青

 投稿者:地元人  投稿日:2007年 7月15日(日)07時13分57秒
  昨日はみなさん雨で家にいた方が多かったのでしょうか
カウンターの数字がいつもより多めに上がっていますね
私も雨で暇でしたから早めに新劇に行きました
いつもは1000円の入場料も時間が早かったので割引タイムで800円でした

中はまだパラパラで椅子もほとんど空いていましたのですぐに座れました
映画が始まってもまだ人はまばらです
やっと少しづつ埋まってきたなと思う頃私の横に70位のじいさんが来ました
じっと映画を見ているので遠慮して手を出さないのかあるいはこちらの手を
待っているのかなと思ったのでそっとじいさんの腿に触ってから
す~~っと股の間に手を差し込みました
フワッとした少し太めのマラが手に触れました
そのまま指先でつまむように揉んでいるとほんの少し固くなってきたようです
「では、、生で」やってあげましょうとチャックを下ろすと
じいさんびっくりしたのか慌ててチャックを閉めて逃げていってしまいました
ドッカ~~~~ン!!地雷でしたね
ノンケさんですね
ウワサで「あそこの映画館は触られるんだよ」なんて馬券仲間に聞いて
「変体どもがいるんだね~~」なんて言っておきながら
興味シンシンで来たのでしょうね
「おっおっ、、、ウワサどおり触ってきたぞ ふ~~んこの感触久しぶりだ
 結構気持ち良いな、、、」
なんて思っていたらいきなりチャックをあけられたのでじいさんびっくりしたんでしょうね
ズボンの上からなら誰かに見られてもごまかせるけど
生で勃起したのを触らせているのを見られたら言い訳できませんからね
でもあのじいさんが落ちるのも時間の問題ですね

そんなことが有ってしばらくすると
ちょいと恐そうな顔のおじさんが、、、これも70くらいの稼業の人ですかね
前のほうに座っていたのに恐がって誰も手を出してくれないのか席を立つと
私の横に座ってきました 私はこんな恐い人大好きですからね
こちらも気にしていたおじさんなので「待っていました」とばかり
遠慮せずに股へ手を入れてわしづかみです
驚きました、、、勃起したおじさんのマラの太さ
太いと言うより平べったいと言った方が良いのでしょうか
しかもそのマラには小粒の突起物がいくつも埋めてあります
固いマラをその塊ごとぎゅっと握るとおじさん「うあ~っ」とうめいて
私のほうに顔を押し付けてしがみついてきます 顔に似合わぬ行為
しばらくしごいてあげるとイキそうになったのか
おじさんマラをベロンと出したまま立ち上がって廊下へ出て行ってしまいました

その後変な小さくでぶっくり太ったおじさんが来て 無視していると
場内一周して又戻ってきて隣に座るので「パス」とばかり立ち上がって3階に言ってみました
するとなんとさっきまで私の横にいた恐いおじさんが3階の立ち見で
男の後ろから抱きつくようにしてその男の乳首をいじめていました
そばに行こうかな、、、と迷っているとおじさんもそれに飽きたのか廊下に出て行ったので
すぐに後を追いかけるとおじさん廊下の椅子のようなところにポツンと座っていました
これは好都合と横に座って
「さっき1階で、、、」と言うとおじさんも解った様で恐い顔でニッコリ
すぐに又に手をやって揉むと又見事に勃起です
太くて引き出せないのでおじさんに引っ張り出してもらいました
明るいところで見ればますます見事なものです
時々人が通るのもかまわず手で隠しながらモミモミ
「おじさんウチに行って裸でやらない」と誘うがおじさんニヤニヤ笑うだけ
マラを揉みながらおじさんの胸に手を当てるとこれまた大きな乳首
シャツの下に手を入れてその丸大きい乳首をグリグリすると
おじさんいきなり立ち上がって私をぎゅ~~っと抱きしめてきました
私も座ったままおじさんの背中に手を回して二人で激しい抱擁です
そして乳首を吸ってあげようとシャツをめくると
なんとおじさんの肩から胸に掛けて見事な蜘蛛の巣の刺青が背中に向かって走っていました
その蜘蛛の巣の先にある乳首をくわえて舌と歯でクリクリところがすと
おじさん私の首が折れんばかりに抱きしめ
そして急に覚めたように「人が来るからね」といってマラを仕舞いながら離れて行きました
おじさん稼業人でしたね
ニヤニヤ笑っていたのは自分が裸になった時私がびっくりすると思ったのでしょうか
いやいや、、むしろ私は燃えあがっていったのに、、、おじさん遠慮する事ないのに、、、サ
 

以上は、新着順1番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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