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Re: 感銘を受けました

 投稿者:ジュン  投稿日:2013年 5月 8日(水)19時22分5秒
返信・引用
  > No.106[元記事へ]

さすらさんご来訪ありがとうございます。

六甲連山は修験信仰の山で、役小角が創建した寺もあり、数年前まで
摩耶山ではほら貝の吹く音が聞こえていましたので現在でも修験の山です。
これからも、六甲山を色々な面から見ていきたいと思っていますので、
今後ともよろしくお願いします。
 
 

感銘を受けました

 投稿者:さすら  投稿日:2013年 5月 7日(火)18時08分18秒
返信・引用
  六甲山修験の頁にとても感銘を受けました。
六甲連山は修験信仰の山だったのではないかというのが私の永年の持論でしたが、コースを歩いてみることはしておりませんでした。
ご掲載の美しい写真の数々を見ると積年の思いが晴らされていく気がいたしました。誠にありがとうございます。
これからもどうぞ霊山六甲山のために貴ホームページが充実されることをお祈りいたします。
末尾ながら、健康、けがなどには十分ご注意なさってください。
 

Re: 鍋蓋地獄谷

 投稿者:ジュン  投稿日:2013年 2月12日(火)19時34分28秒
返信・引用
  Tokiwaさんご来訪ありがとうございます。

鍋蓋地獄谷はマニアのルートで、本当に人の入っていない静かな谷ですね。
このコースは古地図に乗っていましたが、地獄谷という名前に興味が
わきましたので遡行しました。
Tokiwaさんも六甲をグランドにされているので、どこかでお会いしている
かもしれませんね。
今後とも、よろしくお願い致します。
 

鍋蓋地獄谷

 投稿者:Tokiwa  投稿日:2013年 2月11日(月)20時02分27秒
返信・引用
  ジュンさん、はじめまして。
六甲をホームグランドに登っているTokiwaと申します。

昨日(10日)、ジュンさんのレポを参考にさせて頂き、
鍋蓋地獄谷を歩いてきました。

本当に人の入っていない静かな谷ですね。

今後とも、よろしくお願い致します。

http://tokiwatrekking.web.fc2.com/

 

Re: 六甲山の猿。

 投稿者:ハチエモン  投稿日:2013年 1月24日(木)21時38分28秒
返信・引用
  ジュンさん、早速の返信ありがとうございます。


他にも猿を見た方はいらっしゃるのですね。
数が1匹だとすると、時期が近ければみんな同じ猿を見たのかもしれませんね。
ほんの短時間でしたが、とにかく歩くのが速かったのを覚えています。

僕は山歩きを始めた5年前は写真を撮りたいとも思わず、またその余裕も
ありませんでしたが、少し余裕が出てからも時々撮る程度でした。
たまたまこの1年ほどは、以前に写せなかった道が多くて撮りすぎてしまい
ましたが、また最近は減ってきています。
あまり意識していませんでしたが、枚数が多すぎる時は時間にも影響している
のでしょうね…。最初はとにかく写真も無しで、目標通りにただ歩くのに力を
入れすぎていたためか、最近は途中で寄り道をしたり摩耶山でレンタル自転車に
乗ったり、楽しむ方向にいっているように思います。
大体どのコースでも(写真の時間抜きでも)調子いい時で「山と高原地図」の標準
タイムぐらいですが、東六甲~最高峰も機会があれば歩いてみたいです。
 

Re: 六甲山の猿。

 投稿者:ジュン  投稿日:2013年 1月24日(木)19時44分3秒
返信・引用
  > No.101[元記事へ]

ハチエモンさんご来訪ありがとうございます。

私も六甲には猿はいないものと思っていましたが太平山での遭遇は意外でした。
その後、神戸高校のOBの人が山頂付近で、大隆寺の関係者が再度山で猿を見かけた
という話を聞きましたが、いずれも一匹のはぐれ猿のようでした。

ハチエモンさんのブログを拝見しましたが、あれほど写真を撮っていれば時間が
かかるのは当然で私の歩く速さが早いのではないように思います。
 

六甲山の猿。

 投稿者:ハチエモン  投稿日:2013年 1月24日(木)18時57分18秒
返信・引用
  はじめまして。ハチエモンと申します。

六甲山の猿の情報を検索していてこちらにたどりつきました。
数年前の六甲縦走練習中に猿を見たのですが、その時にはただ
びっくりしたというだけで、その後時間が経ってから、珍しいこと
だったとわかりました。
下のブログのコメント欄に少し書いていますが、友達との縦走練習
で六甲山小学校の前を通った2009年の春か2010年の秋のことです。
前方の左側を猿が歩いていたのですが、二人とも最初すぐにはわかり
ませんでした。でも確かに見える距離で、少しすると左に林に入って
いってしまいました。

その後、六甲を知っている方に何人か聞いてみたのですが、猿を見た
ことがある方はいなくて、相当珍しいことだったのかなと思いました。
短時間で写真も撮る余裕が無くて惜しいことをしましたが、その後検索
でこちらの2010年06月12日の東六甲~最高峰を拝見し、写真も撮影
されていたので、自分たちが見たのが確かだったことが分かり、嬉しく
なりました。めったにない瞬間なのに写真を撮影されたのはすごいと
思います。
数ヶ月前に自分のブログのコメント欄でジュンさんのブログのことを書かせて
いただいていましたが、その時には掲示板に気付かなくて訪ねることが出来ま
せんでした。
その方向のコースは僕は未経験ですが、ジュンさんは所要時間もとても短い
(速い)ですね。貴重な記事をありがとうございました。
また、他の記事も読ませていただきます。

http://blog.goo.ne.jp/rokkohachiemon/e/51a2eb3812bb481a4689d0884049edc6
 

Re: 丹生山

 投稿者:Tomy  投稿日:2012年 8月12日(日)01時13分43秒
返信・引用
  > No.98[元記事へ]

ジュンさんへ

夏場は無理は禁物ですね。
私は10月ぐらいまで 知った道をぼつぼつ行こうと思います。
安全第一
 

Re: 丹生山

 投稿者:ジュン  投稿日:2012年 8月 7日(火)19時36分35秒
返信・引用
  > No.97[元記事へ]

Tomyさん,夏の低山は危険地帯ですね。
今回も可能なら箕谷ぐらいまで縦走路を行きたかったのですが
暑さで丹生神社を早々に下山しました。
これからの六甲、丹生山系は修行とも言える山行になります。
 

丹生山

 投稿者:Tomy  投稿日:2012年 8月 5日(日)20時54分34秒
返信・引用
  ジュンさん
早速 丹生山に登られたのですね。
暑い時期は冬場の3倍位消耗しますね。
水分補給に気をつけながら楽しみたいと思います。
 

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