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 完治したわけでは、ありませんが、広島市立安佐市病院を退院し、通院で加療に努めます!   (滝尾)           

 投稿者:  滝尾 英二メール  投稿日:2009年 5月10日(日)16時58分17秒
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 完治したわけでは、ありませんが、広島市立安佐市病院を退院し、通院で加療に努めます!

           人権図書館・広島青丘文庫   滝尾英二

              ‘09年05月10日 (日曜日) 17:00


 「急性心不全」と「肺呼吸に酸素欠乏」で、4月30日の深更、「救急車」で広島市立安佐市病院に運ばれました。1~2時間、病院に運ばれるのが遅れたら、心臓の鼓動停止という際どいタイミングでした。78歳まで生きた私にとって、余り惜しくないいのちですが、生きておれば、まだ何がしかの仕事は可能だし、「生きて」いることに、何がしかの意義があるのかもと、思っています。5月15日は安佐市病院の内分泌科、5月18日には安佐市病院神経科・精神科へ通院します。


 入院中は、24時間終始「点滴」と、膀胱へはゴム管をとうして、尿をとりました。毎朝とる「胸部のレントゲン」、「内臓のエコー」「24時間中、心電図、血圧、脈拍」など数字ぐくめの毎日でした。両手は、血管に何本もの針のついたゴムチューブ、寝台にねそべって、食事、排泄の毎日でした。過去の思い出を「モノクロ」画像として思いながら、時間を遂やいましたが、これも「おつ」なものですよ。

 わが妻の、私への「介護生活」。感謝でいっぱいです。当分、研究生活は出来そうにありませんが、近況報告を兼ねて、現在の「医療」と「介護」の課題や問題点は、引き続き、ホームページに、投稿させていただきます。よろしくお願いいたします。
 
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