スレッド一覧

  1. 愛国心を表わす事に問題は有るか。(9)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:174/3596 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

★☆★◎日本の「軍事大国化」に震える韓国と北朝鮮★☆★

 投稿者:アルザス=ロレーヌ  投稿日:2019年 5月30日(木)16時18分18秒
  通報 返信・引用
  ★☆★◎日本の「軍事大国化」に震える韓国と北朝鮮★☆★

◆◇◆◎雅子さまとメラニア夫人の「チークキス」に見る高レベル外交◆◇◆

★☆★◎日本の「軍事大国化」に震える韓国と北朝鮮★☆★

◆◇◆◎雅子さまとメラニア夫人の「チークキス」に見る高レベル外交◆◇◆

★☆★◎日本の「軍事大国化」に震える韓国と北朝鮮★☆★

◆◇◆◎雅子さまとメラニア夫人の「チークキス」に見る高レベル外交◆◇◆

\\\\\\\\\\\\\

★☆★◎日本の「軍事大国化」に震える韓国と北朝鮮★☆★

デイリーNKジャパン / 2019年5月30日 11時6分
https://news.infoseek.co.jp/article/dailynkjapan_124142/
写真 写真を拡大する

海上自衛隊の護衛艦「いずも」(海自提供)


韓国紙・朝鮮日報(日本語版)は29日、

「軽空母、ステルス戦闘機…急速に進む日本の軍事大国化」と題した記事を掲載した。

同紙は

「日本は既に軍事大国として評価されている。

   太平洋戦争時に空母を保有していたため、

       伝統的に海軍力が強い。

◆◎日本は、長期的にはDDH4隻を全て軽空母に改造する計画だ」と指摘。

また、

★◎「日本は、今後10年以内にF35戦闘機を計147機(F35Aが105機、F35Bが42機)

         運用するという立場だ。

米国を除くと、世界で最も多くのF35ステルス戦闘機を保有することになる」と紹介した。

韓国では日本との「レーダー照射問題」以降、

保守系メディアを中心に、

このような日本の軍事力強化の実態をうらやむような論調が目に付く。

(参考記事:韓国専門家「わが国海軍は日本にかないません」…そして北朝鮮は)


北朝鮮もまた、日本の軍備増強には神経質な反応を見せている。

仮に非核化を実行した場合、

軍事力で東アジア最弱となる北朝鮮とすれば、

       日本のパワーが気になるのは当然だろう。

(参考記事:金正恩氏の「ポンコツ軍隊」は世界で3番目に弱い)

北朝鮮国営の朝鮮中央通信は21日、

    防衛省がコンピュータウイルスを保有する方針を固めるなど、

日本が軍事力増強に取り組んでいることを非難する論評を配信した。

東京新聞4月29日付などによると、

日本政府は、

◎日本の安全保障を揺るがすようなサイバー攻撃を受けた場合に反撃するとして、

   ★防衛省でコンピュータウイルスを作成、保有する方針を固めたという。

これに対して論評は、「日本の戦争ヒステリーが日々増しており、

『自衛隊』武力の実戦化が多角的に強行推進されていることを示している」と指摘。

また、

北朝鮮の内閣などの機関紙・民主朝鮮も26日、

日本が自衛隊に宇宙専門部隊の新設を決めたことに対し、

「軍事大国化を志向するものだ」と非難する論評を掲載している。

国内経済が停滞する韓国は今、

戦闘機やミサイルの更新で日中に後れを取っており、政府への批判が根強い。

これは数年で解決できる問題ではなく、

長期にわたり引きずることになるだろう。

さらに政治の混乱が起きるようなら、

問題はより複雑化するはずだ。

(参考記事:日韓「レーダー照射問題」の背後にある韓国政治の闇)

そして、より深刻な状況にあるのが北朝鮮だ。

最近では、

軍隊内での性的虐待に耐え兼ねた女性兵士らの脱走が相次いでいるとされる。

(参考記事:北朝鮮女性を苦しめる「マダラス」と呼ばれる性上納行為)

軍事的に対峙してきた両国だが、

戦争がないまま過ごした長い年月の間に、

内部の緊張は相当にゆるんでいるのかもしれない。


^^^^^^^^^^^^^^^

◆◇◆◎雅子さまとメラニア夫人の「チークキス」に見る高レベル外交◆◇◆

NEWSポストセブン / 2019年5月30日 7時0分
https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_1382116/?p=1
写真 写真を拡大する

会見では、贈り物の交換も行われた(代表撮影/時事通信フォト)

 すっかり夜の帳が下りても、

記録的な日中の暑さの名残はいつまでも皇居を包み込み、

その夜の興奮を伝えていた。

 5月27日の夜10時前、

皇居・宮殿の南車寄せに、漆黒の米大統領専用車「ビースト」が停まった。

宮殿から姿を見せたのは、

     天皇皇后両陛下とドナルド・トランプ米大統領(72才)夫妻だった。

19時30分過ぎから宮殿「豊明殿」で開かれた宮中晩餐会、

そして食後に「春秋の間」にてお茶を飲みながら歓談する「後席」を終え、

両陛下が夫妻の見送りに出られた。

 皇后雅子さまが晩餐会の後席に出席されたのは、2003年10月以来、約16年ぶりのことだ。

 玄関で立ち止まったトランプ氏は

ゆっくりと息を吸い込むと、陛下の手を握り、

お礼の言葉を述べた。

続いて雅子さまに笑顔を向け、

思いがけず、じっくり時間をかけて声をかけた。

雅子さまが何度もうなずいて応えられる。

 驚かされたのは、

その様子を見ていたメラニア夫人(49才)の名残惜しそうな表情だ。

その日の午前中、

同じ宮殿南車寄せで初めて両陛下と顔を合わせた時のクールな顔つきとは打って変わって、

親しみの表情を浮かべて、

雅子さまに声をかけて歩みよった。

 その瞬間、雅子さまは自ら夫人の手を握り、顔を寄せられた。

夫人も自然にそれに応え、両?を軽く触れ合わせるチークキスを交わされた──。

日米外交関係者が言う。

「雅子さまはトランプ夫妻とほぼ初対面ですが、

短い時間でそこまで打ち解けられたことは驚きです。

ただ、チークキスが持つ意味はそれだけではありません。

 通常、

フランス人などヨーロッパの人たちは

    挨拶でチークキスをする慣習がありますが、

アメリカ人はほとんどしません。

雅子さまはアメリカに長くお住まいだったので、当然それをご存じでしょう。

 しかし、

メラニアさんは東欧スロベニアの出身で、

        親しい友人にはチークキスをする文化がある。

雅子さまは、

そこまでご存じの上で、自ら自然な形で親愛の情を示されたのでしょう。

相当に高いレベルの外交の技術をお持ちだということです」

 その日、

初めてじっくりと両陛下と言葉を交わしたトランプ夫妻も、

令和時代の「日本の天皇家の力」を

         驚きとともに実感したようだった。

 27日午前9時過ぎ、

トランプ氏は、

天皇陛下即位後最初の国賓として、皇居・宮殿「竹の間」で会見を行った。

 まず玄関で迎えられた両陛下の横に、

今まで天皇皇后の国際親善の場にいたはずだった「通訳」がいない。

英語で挨拶をされると、

宮殿に入られる際には、

       雅子さま自らメラニア夫人に手を添えてエスコートする場面もあった。

室内で待機されていた秋篠宮ご夫妻や安倍晋三首相夫妻のことも、

両陛下自らご紹介された。

----------

その瞬間だった。

身長190cmと大柄なトランプ氏が、

常に笑みをたたえて堂々とホストを務められる陛下の存在感に圧倒されたのか、

背筋を伸ばし、

スーツのジャケットのボタンを留めて居住まいを正したのだ。

「トランプ氏は他国の国家元首などと重要な会議や会見を行う時に、

ジャケットのボタンを留めず、ラフな雰囲気であることも多い。

しかし、今回は身なりを整え、礼を尽くさなければならないというオーラを、

陛下から感じ取られたのだと思います」(皇室記者)

 さらに意外な様子は続く。両陛下は竹の間で着席されてからも、

トランプ氏とメラニア夫人にそれぞれ、通訳なしで話しかけ続けられたのだ。

途中、通訳が後ろについたが、

通訳は両陛下の会話を聞いて、うなずくだけだった。

「陛下は通訳の存在を忘れるほど熱心に会話され、途中で気づかれると、

陛下が通訳の日本人男性をトランプ氏に紹介されるというシーンもありました」(前出・皇室記者)

※女性セブン2019年6月13日号
\\\

★☆★◎日本の「軍事大国化」に震える韓国と北朝鮮★☆★

◆◇◆◎雅子さまとメラニア夫人の「チークキス」に見る高レベル外交◆◇◆

★☆★◎日本の「軍事大国化」に震える韓国と北朝鮮★☆★

◆◇◆◎雅子さまとメラニア夫人の「チークキス」に見る高レベル外交◆◇◆

★☆★◎日本の「軍事大国化」に震える韓国と北朝鮮★☆★

◆◇◆◎雅子さまとメラニア夫人の「チークキス」に見る高レベル外交◆◇◆
 
》記事一覧表示

新着順:174/3596 《前のページ | 次のページ》
/3596