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人類にとっては朗報でも、既得権益者には不都合な話は潰され来ているのが現実、潰されない様な対策が必要不可欠ですね。

 投稿者:草莽愛知実行委員会  投稿日:2019年 6月 2日(日)07時46分57秒
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  核物質操作は、電子物理学・量子物理学の世界から技術発見の可能性が、高確率と感じますね。。

現有核爆弾に操作可能となれば、起爆装置なしで反応させたり、又は無反応にさせたりが、夢ではなくなるのかも知れませんね。

既得権益者らからは狙われると思われるので、地下に潜った環境整備が重要で有りますが・・・。



ノーベル物理学賞の受賞者 核廃棄物の処理法を発明
https://jp.sputniknews.com/science/201904056106183/
© AP Photo / Christophe Ena
テック&サイエンス
2019年04月05日 17:44短縮 URLhttps://sptnkne.ws/mfyT
38747

2018年ノーベル物理学賞を受賞したフランス人のジェラール・ムールー氏は、特別なレーザー装置を使用することによって、核廃棄物の放射能の分解期間を数千年から数分に短縮することを提案している。ブルームバーグが報じた。

スプートニク日本

ムールー氏?が提案するの?は、核廃棄物を放射性ではない新?たな原子に?瞬間的に変換する?という方法で、原子レベルでの廃棄物のこうした変換?は高精度レーザーインパルスによって行?われる。そのためにムールー氏は、?米カリフォルニア大学のプラズマ物理学者、田島俊樹教授と共同で、?極端な集中度を持つ?レーザー装置の開発に取り組んでいる。

フランスでは、ムールー氏の発表は歓迎された。有害廃棄物問題に対する包括的な解決策を持つ国は一つも存在しない。しかし、エネルギーの72%を原子力発電所が賄うフランスでは、核廃棄物量の問題は深刻で、年間の廃棄量は国民1人当たりで割った場合、ほかのどの国よりも多い2キログラムとなっている。ムールー氏がレーザー装置?の開発に成功すれば、フランスだけでなく他の国々にとっても救いとなる。

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