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日本国憲法第十一条 「この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない」 

 投稿者:  滝尾 英二メール  投稿日:2008年 1月29日(火)01時43分5秒
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(Ichiro) 被害届を出すだけなのに、そんなにややこしいのですか。警察官も何人もきて、たいへんですね。
一人ひとり名前まで、確認するのもタイヘンですし、カミをもらって郵送するのが、簡単な気がしますが、

「‥‥カミをもらって郵送するのが、簡単な気がしますが」という社会常識がまったく通用しないのが、過去も現在も「警察署内のは横行」しているんです。

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 滝尾より、Ichiro先生へ

 ご意見、ありがとうございました。ご指摘の通りですが、書きましたように、「被害届」の用紙は、遠ならは見せますが、手にとって見ることさえ出来ません。「警部補の石川」氏が、「被害届」の項目を読み上げて、その読み上げられたものを記録するだけです。私が「被害届」を手にしようとしたら、すばやく「警部補の石川」氏は、その用紙を取り上げました。何も書いておらない「被害者用紙」をです。「破られるから‥‥」という理由でした。

 同じ「被害届」を帰宅後、管轄の広島県警の「北警察署」で電話したら、居住地域の「口田交番」へ行け、ということでした。私が28日(月曜日)の午前中に口田交番へ行きましたが、「被害届」の用紙綴は、見せてくれましたが、その「被害届」用紙(松江警察署と同一のものでしたが)をいただきたいと請求しても、駄目でしたし、「被害届」用紙のメモさへも、許可せず直ぐに「被害届」綴を机に置いてありましたが、取り上げました。

 したがって「被害届」が盗難にあった者でもそうでそから、ましてや加害容疑者の場合はもっと制限はきついと思います。藤本松夫さんが、「殺人容疑」で逮捕されても、警察署はろくに藤本松夫さんに「聞き取った加害書類」を警察官は、見せたりいわんや、「加害書類」の署名も、警察官が藤本松夫さんが聞き取りという内容を藤本松夫さんに読んだだけで署名と指印を強制したと考えられます。

 だから、逮捕した警察署内での「法の支配」、つまり「法律・通達」などをいっさい当人には知れせずに、起訴されたと思われます。「冤罪事件」の数々は、法」に因らず、警察官の「筋書き通り」に、取り調べた警官の予見と独断でものごとが、一方的にきめられたと私の今回の松江での体験から考えます。

 松江で「警部補・石川」氏が私に言った「‥‥警察に協力してもらいたい」ということは、「警察の言いなりになりなさい」ということです。私は、それぞれ警官の行為の「法的根拠」を尋ねましたが、知らないか、そういう「法」は存在しなかったからでしょう、いろんな警官が異なった見解を言い、さらに「その法的根拠」を言わないまま、ことが進んでいきました。そういう意味で、、「‥‥カミをもらって郵送するのが、簡単な気がしますが」という社会常識がまったく通用しないのが、過去も現在も「警察署内のは横行」しているんです。

 こういう視点からも、藤本松夫さんの「冤罪事件」の真相究明が必要だと、この度の松江での盗難「被害届」で感じました。本当に「警察とか、刑務所・拘置所」などは、通常の社会常識が通用しない「闇のまた闇」の存在だと思いましす。

 『日本国憲法』第十一条 この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。」という「国民の不断の努力」が、松江での警察署とのやり取りで痛感しました。また「法に基づく行為かどうか」を問い続けたから威嚇行為はあったものの、私ひとりに、警官6人というのも「権利への闘争」の結果だと思いました。

                    ’08年1月29日(火曜日) 午前1時35分

                  人権図書館・広島青丘文庫  主宰 滝尾英二


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