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滝尾の歌謡談義です。 ブレスをいっぱい吐いて、いっぱい吸って「唄うこと」は、健康によいということです。私の健康法です!

 投稿者:  滝尾 英二メール  投稿日:2008年 2月17日(日)02時24分46秒
  通報 編集済
 
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<今日(2月17日=日曜日)は、吾が妻子は四国の道後温泉や、今治タオル館などを観光バスで旅行です。‥‥私は自宅で留守番です。>

     ‘08年2月17日の午前2時15分   人権図書館・広島青丘文庫  滝尾英二

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 吾が妻子は、今日の早朝に自宅を出て、四国の道後温泉や、今治タオル館などを観光バスで旅行します。実は、私も一緒に旅行しようと誘われたのですが、空き席が2席しかなく、ちょうどよいことに、「母と娘のふたりで、旅行して来たら‥‥、」ということになり、今日の日曜日は、自宅で私が留守番ということになりました。私は道後温泉や今治のタオル館などは、既に過去行っています。やれやれ、ひとりで留守番して歌謡曲などDVDやCDで、ヘッドホンなしで、視聴できます(笑い)。

 さて、昨晩(2月16日の晩)は、少し早く自宅を出て、「カラオケ喫茶・浪漫」へ行きました。お客はしだいに増えましたが、最初は男性がひとりでしたし、店主の新宅未奈子さんだけで、それに私が加わ、3名でかわりがわりで歌って、十分に歌謡曲を歌えました。


 この日の歌謡のテーマは、「民謡調の歌謡」と決めて、曲目をあらかじめ選定しておきました。最初は、『北国の春』(唄:千昌夫、作詞:いではく、作曲:遠藤実)を唄い、それから『望郷じょんから』(唄:細川たかし、作詞:里村龍一、作曲:浜圭介)、『佐渡の恋唄』(唄:細川たかし、作詞:たかたかし、作曲:弦哲也)、『南国土佐を後にして』(唄:ペギー葉山、作詞&作曲:武政英策)、『磯節キリキリ』(唄:成世昌平)や『貝殻恋唄』(唄:成世昌平)、『望郷酒場』(唄:千昌夫)‥‥最後に『音戸の舟唄』(民謡)を唄い全部で14曲、唄いました。


 今日の晩は、美空ひばりの歌に挑戦しようと思います。『哀愁波止場』、『一本の鉛筆』、『愛燦燦』、『悲しい酒』、『人恋酒』、『さくらの唄』、『車屋さん』、『東京キッド』、『お祭マンボ』、『みだれ髪』、『港町十三番地』、『私は街の子』、『越後獅子の唄』、『津軽のふるさと』、『裏窓』、『真赤な太陽』、『柔』、『裏町酒場』、『悲しき口笛』、『川の流れのように』などなど。昼間に、これら美空ひばりの歌の練習をして、今夜の「カラオケ」に備えます。

 大体、美空ひばりの声は低音ですが、高音は、「うら声」や「児童の声」を出し、約3オクターブの音階を歌うそうです。私はせいぜい2オクターブくらいの音域しかありません。そのためには、唄える音階の幅の曲目を選ばなければなりません。現在は、午前2時過ぎですので、「歌謡談義」は、これくらいにして、入浴して、「デパス(睡眠薬)」を1ミリグラムと下剤を飲んで、睡眠します。


 この文は、Ichiro先生のホームページ; および『滝尾英二的こころ』と『滝尾英二的こころPart2』の掲示板に掲載します。

                  ‘08年2月17日(日曜日) 午前2時15分

                  人権図書館・広島青丘文庫  主宰 滝尾英二


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