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  滝尾の唄う「歌謡曲」14曲をCDに収録してもらいます。録音は、3月11日(火曜日)正午からです。          

 投稿者:  滝尾 英二メール  投稿日:2008年 2月28日(木)05時10分10秒
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<滝尾の唄う「歌謡曲」14曲をCDに収録してもらいます。録音は3月11日(火曜日)正午からです。>


 昨日(2月27日)は、昼も夜も多忙でした。帰宅したのはいつものよう、午前0時20分。パソコンを開いてそれぞれの方がたのホームページを拝見して、みんな一生懸命に闘っておられるのに、「歌謡」などで一日中忙しくしている私は、申し訳ない思いがしました。今は、午前3時40分。入浴後の就寝時間ですが、少し空けてしまったホームページへの投稿記事を書いておこうと、パソコンのキーを叩いています。

 実は、一昨日の夜、「カラオケ喫茶・浪漫」で何曲か唄っていますと、聴いていた方が私に「うちのスタジオでCDを録音しませんか。ここの新宅未奈子さんとも懇意だし、もちろんタダで料金は不要です」と言って、その「スタジオ」の場所と電話番号を書いていただきました。地方の歌手は、シングルのテープやCDをつくっておられるのでしが、CDアルバムをつくっておられる方はおられません。

 昨日(27日)に電話して小時間かかるその「スタジオ」に、昼食後に行きました。そこで、24曲ほど予定している曲を唄いました。帰宅は、午後7時前になりました。いつものように「カラオケ喫茶・浪漫」へも夜9時過ぎに行き、そこでも16曲唄い、とうとう閉店の午前0時になり、帰宅しました。だから一日で40曲の演歌・歌謡曲を唄ったことになります。

 CDには、一曲のすべてを収録するので一枚のCDに収録できるには、14曲だといわれました。収録の日まで10日あまりしか、残っていません。昨日、唄ったものの「演歌・歌謡曲」を中心に14曲の選定をしてみました。五木ひろしさんに真似て「日本近現代歌謡100年史」を意図したのですが、14曲では如何せん。切って・切って、とうとう下記のような内容(予定)になりました。まだ、多少は変動するかもしれませんが‥‥。

①『荒城の月』、②『カチューシャの唄』(唄:松井須磨子)③『裏町人生』(唄:上野敏&結城道子)④『ふるさとの燈台』(唄:田端義夫)⑤『五木の子守唄』(熊本民謡)⑥『芭蕉布』(唄:当間達子)⑦『童神(天の子守唄)』(唄:古謝美佐子)⑧『ふるさとの四季をうたう』(唄:千昌夫)⑨『ああ上野駅』(唄:井沢八郎)⑩『遠くへ行きたい』(唄:ジェリー藤尾)⑪『紫陽花(あじさい)』(唄:五木ひろし)⑫『笹舟』(唄:吉幾三)⑬『山谷ブルース』(唄:岡林信康)⑭『ヨイトマケの唄』(美輪=丸山明宏)=以上です。

 この文は、Ichiro先生のホームページ; および『滝尾英二的こころ』と『滝尾英二的こころPart2』の掲示板に掲載します。

                     ‘08年2月28日(水曜日) 午前5時05分

                   人権図書館・広島青丘文庫  主宰 滝尾英二

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