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 福田内閣の支持率は、産経新聞とFNNの最新の世論調査で23・8%となり、安倍前内閣の退陣前の水準に近づく!      

 投稿者:  滝尾 英二メール  投稿日:2008年 4月20日(日)12時10分25秒
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 福田内閣の支持率は、産経新聞とFNN(フジニュースネットワーク)の最新の世論調査で23・8%となり、安倍晋三前内閣の退陣前の水準に近づいてきた。また、『毎日新聞』の4月11日の世論調査では、「福田氏も小沢氏も首相にふさわしくない‥‥65%」と出ている。一体、日本の政局は、解散&総選挙で、国民の審判はどのように出るのでしょうか。

 年内解散は、現実のものとなっている現今である。人権・人命の尊重と、戦争のない平和な社会を目指して、賢明な国民の政治選択が、望まれる。

 この文は、『滝尾英二的こころ』、及び『滝尾英二的こころPart2』の掲示板に掲載します。

 情報を提供いただいた報道機関に感謝します。

                         ‘08年4月20日(日曜日) 正午

                    人権図書館・広島青丘文庫  主宰 滝尾英二

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<世論調査; 福田氏も小沢氏も首相にふさわしくない‥‥65%>(4月11日21時4分配信 毎日新聞)

 毎日新聞が5、6日に行った全国世論調査(電話)は、「福田康夫首相と小沢一郎民主党代表のどちらが首相にふさわしいか」という質問を初めて盛り込んだ。「どちらもふさわしくない」が65%で最多となり、「福田首相」は20%、「小沢代表」は12%だった。

 次期衆院選や与野党攻防で「党首力」も問われる中、日銀正副総裁人事でともに求心力の衰えが指摘される首相と小沢氏にとって厳しい結果となった。

 次期衆院選は自民、民主両党のどちらに勝ってほしいか尋ねたところ、民主40%、自民36%だった。3月の前回調査は民主44%、自民34%。両党の差は10ポイントから4ポイントに縮まり、民主党にも厳しい世論が浮かんだ。

 この質問は昨年8月に始めて8回目。いずれも民主が上回っているが、次第に広がっていた差は福田政権発足直後の水準に戻った。「その他の政党」は前回比3ポイント増の18%。

 一方、衆院選で「民主に勝ってほしい」と答えた層でも、首相にふさわしいのは小沢氏と回答した人は25%にとどまり、71%が「どちらもふさわしくない」を選んだ。「自民に勝ってほしい」層は、福田首相が47%で、「どちらもふさわしくない」は50%だった。【上野央絵】

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<福田内閣、不支持が5割超=支持続落27.6%に-時事世論調査(4月18日17時0分配信 時事通信)>

 時事通信社が11-14日に実施した4月の世論調査によると、福田内閣の支持率は前月比3.3ポイント減の27.6%で下落傾向に歯止めは掛からず、昨年9月の発足後初めて2割台に落ち込んだ。一方、不支持も同4.7ポイント増の52.4%と5割を超えた。揮発油(ガソリン)税の暫定税率失効や、日銀総裁人事をめぐる混乱で福田康夫首相の指導力を問う声が高まったことに加え、後期高齢者医療(長寿医療)制度の説明不足などが響いたとみられる。

 不支持の理由(複数回答)では「期待が持てない」が同2.4ポイント増の30.2%でトップ。これに「リーダーシップがない」27.4%、「政策が駄目」16.5%などが続いた。

 不支持は、20歳代を除くすべての年代で前月よりアップし、30歳代では初めて6割を突破。40歳代から60歳代までの各年代で5割を超えた。男女別では男性56.5%、女性48.0%だった。

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<サミットに政権を賭ける首相; 2008.4.5 18:19 ;このニュースのトピックス:安倍前首相>(産経新聞とFNN(フジニュースネットワーク)の最新の世論調査より)

 福田康夫首相が7月の北海道洞爺湖サミット(主要国首脳会議)が行われる北海道内を訪問し、議長としての意気込みをアピールした。民主党との対立で政策遂行に混乱が生じ、内閣支持率は低下の一途をたどっており、政権は「内外ともにうまくいかない」(首相周辺)のが実情だ。サミットを成功させ、政権維持につなげようという思いが叶うかどうかは不透明だ。

 首相は4日夜に現地入りし、サミット会場となる北海道洞爺湖町の「ザ・ウィンザーホテル洞爺」に宿泊。5日は朝から、サミット関連の会場を視察、参加国のファーストレディーらが集うフランス料理店「レストラン・マッカリーナ」(真狩(まつかり)村)では、同記者団に向かって「新婚旅行はここにしようね」と推薦する冗談も口にした。

 首相がサミット議長国として出席するのは「父の故赳夫元首相が果たせなかった夢」(自民党幹部)であった。今月20日の李明博韓国大統領の訪日を皮切りに、5月には欧州歴訪、胡錦濤中国国家主席の訪日、第4回アフリカ開発会議(TICADIV)の横浜開催などと外交日程がめじろ押しで、「外交の福田」をアピールする絶好の機会にもなる。

 サミット会場で懇談会を開いたのも、地球温暖化対策が北海道洞爺湖サミットの主要議題になることと連動している。首相は懇談会の最後に「サミットで諸外国に言えるような提言、提案をいただきたい」と、サミットを成功させるために懇談会のメンバーにハッパをかけた。

 ただ、福田内閣の支持率は、産経新聞とFNN(フジニュースネットワーク)の最新の世論調査で23・8%となり、安倍晋三前内閣の退陣前の水準に近づいてきた。自民党内には「サミット成功が政権浮揚につながるのか」(関係者)と冷ややかな見方があるほか、サミット後に照準を合わせた「ポスト福田」の動きも出始めている。

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