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『中央公論』6月号に掲載されたシーガル博士;(聞き手)松尾氏の“もはや北と交渉するしか日本の道はない”掲載記事のこと! 

 投稿者:  滝尾 英二メール  投稿日:2008年 5月25日(日)15時53分49秒
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  朝鮮総聯大阪:国際部のパク・ヨンチさんから、滝尾宛にメールが5月24日に下記のような内容で届きました。(転送歓迎です)だそうです。月刊誌『中央公論』‘08年6月号に掲載された内容の転載です。また、パク・ヨンチさんはまた、つぎのようにも添書きしておられます。

 「‥‥米国による朝鮮に対する「テロ指定解除」は規定路線。各国は、解除後を見越した対朝鮮の動きとなっています。日本では5月22日、超党派の「日朝国交正常化推進議員連盟」(約40名)が発足しましたが、同じ日に自民党議連「北朝鮮外交を慎重に進める会」(6名)も立ち上げられました。朝鮮は米国に対し、関係正常化(外交関係)以上のもの、すなわち「同盟者」になることを望んでいるとシーガル博士は対談(↓資料)の中で指摘しています。 6月に入れば6者協議が開催されます。いよいよです」と。

 この『中央公論』6月号に掲載されたレオン・Ⅴ・シーガル博士(米国社会科学調査評議会北東アジア安全保障プロジェクト部長)に対する聞き手・松尾文夫(外交ジャーナリスト)の“もはや北と交渉するしか日本の道はない~”と題する記事は、たいへん興味深い内容です。この記事を2回に分けて『滝尾英二的こころPart2』の掲示板に掲載します。

 また、前文のみを『滝尾英二的こころ』の掲示板に紹介します。多くの方がたが、この記事をお読みいただきますよう、期待しています。

 この『中央公論』6月号に掲載されたレオン・Ⅴ・シーガル博士に対する聞き手・松尾文夫(外交ジャーナリスト)の記事を紹介していただいた朝鮮総聯大阪:国際部のパク・ヨンチさん、及び月刊誌『中央公論』の関係各位に感謝します。

                   人権図書館・広島青丘文庫  主宰 滝尾英二

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